営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年11月30日
- 24億400万
- 2016年11月30日 -31.7%
- 16億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額6百万円は、セグメント間取引消去等6百万円であります。2017/01/11 9:15
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年3月1日 至 平成28年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、合成樹脂・化成品販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額4百万円は、セグメント間取引消去等4百万円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/01/11 9:15 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の取り組みを進めてまいりましたが、消費者の節約志向の定着や、価格と品質のバランスに対する意識の高まりなどに対応した商品企画の精度が十分発揮できなかったことから、1年を通じて最も売上高・利益貢献度の高い秋冬物商品が苦戦する結果となりました。2017/01/11 9:15
当第3四半期連結累計期間の売上高は60,860百万円(前年同期比4.7%減)にとどまるとともに、販売管理費は抑制できたものの、売上総利益率の低下により、営業利益は1,642百万円(前年同期比31.7%減)、経常利益は1,640百万円(前年同期比35.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,014百万円(前年同期比41.8%減)となりました。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメントの業績は、次のとおりであります。