無形固定資産
連結
- 2015年2月28日
- 9700万
- 2016年2月29日 +484.54%
- 5億6700万
個別
- 2015年2月28日
- 9200万
- 2016年2月29日 +488.04%
- 5億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、合成樹脂・化成品販売事業等を含んでおります。2016/05/27 10:02
2.減価償却費には、長期前払費用の償却額を含んでおります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用の増加額を含んでおります。
3.セグメント資産の調整額△38百万円には、セグメント間消去△1,173百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産1,134百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(投資有価証券)であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、合成樹脂・化成品販売事業等を含んでおります。
2.減価償却費には、長期前払費用の償却額を含んでおります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用の増加額を含んでおります。
3.セグメント資産の調整額△775百万円には、セグメント間消去△1,312百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産536百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(投資有価証券)であります。
4.セグメント利益の調整額7百万円は、セグメント間取引消去等7百万円であります。
5.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/05/27 10:02 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
但し、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/05/27 10:02 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末比3,599百万円減少し、28,261百万円となりました。これは主として、現金及び預金が183百万円、商品及び製品が190百万円、繰延税金資産が798百万円増加しましたが、デリバティブ債権が4,904百万円減少したことなどによるものであります。2016/05/27 10:02
固定資産は、前連結会計年度末比411百万円減少し、28,769百万円となりました。これは主として、土地が138百万円、建設仮勘定が51百万円、無形固定資産が469百万円増加しましたが、投資有価証券が1,030百万円減少したことなどによるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末比4,011百万円減少し、57,030百万円となりました。