- 9982
- 2026/09/04
- 時価
- 227億円
- PER 予
- 13.47倍
- 2010年以降
- 赤字-415.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.24-1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.93%
- ROE 予
- 5.01%
- ROA 予
- 3.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/01/13 9:21
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報2022/01/13 9:21
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2022/01/13 9:21
当社グループは、事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位に基づき資産のグルーピングをしております。アパレル・テキスタイル関連事業の一部の事業用資産等およびその他(新業態の小売事業)の店舗用資産について、帳簿価額を回収可能額まで減額し、特別損失に計上しております。場所 主な用途 種類 金額(百万円) 愛知県他 事業用資産 建物等 42 東京都 店舗用資産 建物等 74 合計 117
なお、回収可能価額は正味売却価額または使用価値により測定しております。正味売却価額は不動産鑑定評価額から処分費用見込み額を控除して算定しております。使用価値は零として評価しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アパレル・テキスタイル関連事業
売上高は38,556百万円(前年同期比15.5%増)となりましたが、原料価格の上昇、円安進行、海上運賃の値上がり、中国への生産シフトなどに伴い、売上総利益率が低下したことに加えて、増収に伴い物流費などが増加したことにより、営業損失は1,261百万円(前年同期は営業損失905百万円)となりました。2022/01/13 9:21