- 9982
- 2026/09/04
- 時価
- 227億円
- PER 予
- 13.47倍
- 2010年以降
- 赤字-415.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.24-1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.93%
- ROE 予
- 5.01%
- ROA 予
- 3.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2021年2月28日
- 258億4300万
- 2022年2月28日 -1.52%
- 254億4900万
個別
- 2021年2月28日
- 244億7100万
- 2022年2月28日 -2.4%
- 238億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、合成樹脂・化成品販売事業、新業態の小売事業等を含んでおります。2022/05/30 15:43
2.減価償却費には、長期前払費用の償却額を含んでおります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用の増加額を含んでおります。
3.セグメント資産の調整額△119百万円には、セグメント間消去△460百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産341百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(投資有価証券)であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、合成樹脂・化成品販売事業等を含んでおります。
2.減価償却費には、長期前払費用の償却額を含んでおります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用の増加額を含んでおります。
3.セグメント資産の調整額△334百万円には、セグメント間消去△437百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産102百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(投資有価証券)であります。
4.セグメント利益又は損失の調整額4百万円は、セグメント間取引消去等4百万円であります。
5.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/05/30 15:43 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/05/30 15:43
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。 - #4 固定資産圧縮積立金に関する注記
- 固定資産圧縮積立金
租税特別措置法に基づくものであります。2022/05/30 15:43 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2022/05/30 15:43前連結会計年度
(自 2020年3月1日
至 2021年2月28日)当連結会計年度
(自 2021年3月1日
至 2022年2月28日)機械装置及び運搬具 3百万円 ―百万円 工具、器具及び備品 ―百万円 0百万円 計 3百万円 0百万円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/05/30 15:43 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/05/30 15:43
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/05/30 15:43
(前事業年度)前事業年度(2021年2月28日) 当事業年度(2022年2月28日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 608百万円 608百万円 退職給付引当金 ―百万円 0百万円
なお、上記のほか、土地再評価差額金に係る繰延税金資産が42百万円あり、評価性引当額を42百万円計上しております。また、土地再評価差額金に係る繰延税金負債が61百万円あります。 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/05/30 15:43
(前連結会計年度)前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 627百万円 626百万円 退職給付に係る負債 ―百万円 8百万円
なお、上記のほか、土地再評価差額金に係る繰延税金資産が42百万円あり、評価性引当額を42百万円計上しております。また、土地再評価差額金に係る繰延税金負債が61百万円あります。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末比2,768百万円増加し、21,599百万円となりました。これは主として、現金及び預金が656百万円、受取手形及び売掛金が987百万円、商品及び製品が648百万円増加したことなどによるものであります。2022/05/30 15:43
固定資産は、前連結会計年度末比393百万円減少し、25,449百万円となりました。これは主として、投資有価証券が530百万円減少したことなどによるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末比2,374百万円増加し、47,048百万円となりました。 - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2022/05/30 15:43
前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 期首残高 187百万円 207百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 5百万円 10百万円 見積りの変更による増減額 33百万円 △5百万円 - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/05/30 15:43
アパレル・テキスタイル関連事業に係る固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 111百万円 - #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法2022/05/30 15:43
当社グループは、固定資産のうち減損の兆候がある資産又は資産グループについて、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
アパレル・テキスタイル関連事業に係る固定資産(有形固定資産750百万円、無形固定資産10百万円)について、収益性が低下したことにより帳簿価額を回収可能価額まで減額し、帳簿価額の減少額111百万円を減損損失として計上しております。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2022/05/30 15:43
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産