営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年2月29日
- 7億800万
- 2025年2月28日 +85.31%
- 13億1200万
個別
- 2024年2月29日
- 5億2000万
- 2025年2月28日 +105%
- 10億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント利益又は損失の調整額4百万円は、セグメント間取引消去等4百万円であります。2025/05/30 14:12
5.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、他社の物流業務の受託事業等であります。
2.減価償却費には、長期前払費用の償却額を含んでおります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用の増加額を含んでおります。
3.セグメント資産の調整額は、セグメント間消去及び各報告セグメントに配分していない全社資産です。
4.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
5.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/05/30 14:12 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/05/30 14:12
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした中、当社グループは、3か年の「Revitalize Plan(黒字体質復活計画)」を実行し、人員、拠点などのスリム化、不採算事業の撤退と構造改革を実行するとともに、コア事業である卸売事業について、収益重視の営業活動の徹底に努めてまいりました。2025/05/30 14:12
以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は60,633百万円(前期比5.0%増)、営業利益は1,312百万円(前期比85.1%増)、経常利益は1,358百万円(前期比71.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,107百万円(前期比44.0%増)となり、「Revitalize Plan(黒字体質復活計画)」で掲げた目標を上回る成果を上げることができました。
セグメント別の売上高は、以下のとおりであります。