- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
(a)株券等を買い占め、その株券等について当社に対して高値で買取を要求する行為
(b)経営を一時的に支配し、重要な資産を廉価に取得する等当社の犠牲の下に買付者の利益を実現する経営を行う行為
(c)当社の資産を買付者等やそのグループ会社等の債務の担保や弁済原資として流用する行為
2026/05/25 10:06- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「マテリアル事業」は、合成樹脂、化成品等の販売をしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/05/25 10:06- #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、他社の物流業務の受託事業等であります。
2.減価償却費には、長期前払費用の償却額を含んでおります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用の増加額を含んでおります。
3.セグメント資産の調整額は、セグメント間消去及び各報告セグメントに配分していない全社資産です。
4.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
5.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/05/25 10:06 - #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2026/05/25 10:06 - #5 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※3 「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、再評価差額から再評価に係る繰延税金負債を控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
同法律第3条第3項に定める再評価の方法
2026/05/25 10:06- #6 会計方針に関する事項(連結)
4.会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
2026/05/25 10:06- #7 固定資産圧縮積立金に関する注記
定資産圧縮積立金
租税特別措置法に基づくものであります。
2026/05/25 10:06- #8 固定資産売却益の注記(連結)
※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2026/05/25 10:06- #9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/05/25 10:06 - #10 担保に供している資産の注記(連結)
※2 担保に供している資産及び担保に係る債務
担保に供している資産
2026/05/25 10:06- #11 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/05/25 10:06 - #12 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2026/05/25 10:06- #13 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(1) 概要
国際的な会計基準と同様に、借手のすべてのリースについて資産・負債を計上する等の取扱いを定めるもの。
(2) 適用予定日
2026/05/25 10:06- #14 株式の保有状況(連結)
⑤ 当事業年度の前4事業年度及び当事業年度に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したもの
| 銘柄 | 株式数(株) | 貸借対照表計上額(百万円) | 変更した事業年度 | 変更の理由及び変更後の保有又は売却に関する方針 |
| 三菱HCキャピタル㈱ | 258,000 | 390 | 2023年2月期 | 持ち合い解消により保有目的変更。当社の資産運用の状況や市場環境等を総合的に勘案し、資本効率の向上に資するよう適宜、売却を含めた検討を行っております。 |
| 倉敷紡績㈱ | 3,000 | 30 | 2024年2月期 | 持ち合い解消により保有目的変更。当社の資産運用の状況や市場環境等を総合的に勘案し、資本効率の向上に資するよう適宜、売却を含めた検討を行っております。 |
| 第一生命ホールディングス㈱ | 21,200 | 34 | 2025年2月期 | 持ち合い解消により保有目的変更。当社の資産運用の状況や市場環境等を総合的に勘案し、資本効率の向上に資するよう適宜、売却を含めた検討を行っております。 |
2026/05/25 10:06- #15 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※2 期末棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切下げ後の金額であり、次の棚卸資産評価損が売上原価に含まれております。
2026/05/25 10:06- #16 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を考慮して資産グループを決定しております。なお、遊休資産及び賃貸資産については各物件を資産グループとしております。
当初想定していた収益が見込めなくなった店舗につきましては、帳簿価額を減額し、当該減少額34百万円を減損損失として計上しております。
2026/05/25 10:06- #17 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
② 当社グループとの年間取引金額がその者の年間連結売上高の5%を超える取引先またはその業務執行者
③ 当社グループが借入を行っている金融機関であって、事業年度末の当社グループの借入残高が連結総資産の5%を超える借入先またはその業務執行者
④ 当社グループから役員報酬以外に年間1千万円を超える金銭その他の財産を得ている弁護士、公認会計士、税理士、コンサルタント等の専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
2026/05/25 10:06- #18 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2025年2月28日) | 当事業年度(2026年2月28日) |
| 繰延税金資産 | | | | |
| 繰越欠損金 | 1,382 | 百万円 | 1,186 | 百万円 |
(前事業年度)
2026/05/25 10:06- #19 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2025年2月28日) | 当連結会計年度(2026年2月28日) |
| 繰延税金資産 | | | | |
| 賞与引当金 | 27 | 百万円 | 29 | 百万円 |
| 固定資産圧縮積立金 | 576 | 百万円 | 590 | 百万円 |
| 退職給付に係る資産 | 23 | 百万円 | 50 | 百万円 |
| 資産除去債務 | 5 | 百万円 | 6 | 百万円 |
(前連結会計年度)
2026/05/25 10:06- #20 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
総資産
流動資産は、現金及び預金、受取手形及び売掛金、商品及び製品、デリバティブ債権の増加などにより前連結会計年度末比1,796百万円増加し、23,581百万円となりました。固定資産は、投資有価証券の増加などにより前連結会計年度末比1,873百万円増加し、27,296百万円となりました。この結果、総資産は、前連結会計年度末比3,669百万円増加し、50,877百万円となりました。
負債
2026/05/25 10:06- #21 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2026/05/25 10:06- #22 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当該
資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) | 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) |
| 期首残高 | 209 | 百万円 | 188 | 百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 3 | 百万円 | 3 | 百万円 |
| 時の経過による調整額 | 1 | 百万円 | 1 | 百万円 |
2026/05/25 10:06- #23 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2) 年金資産の期首残高と期末残高の調整表(簡便法を適用した制度を除く。)
(百万円)
2026/05/25 10:06- #24 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2026/05/25 10:06- #25 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価法
3 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品
2026/05/25 10:06- #26 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2025年2月28日)
| | 連結貸借対照表計上額(百万円) | 時価(百万円) | 差額(百万円) |
| 投資有価証券その他有価証券 | 3,837 | 3,837 | - |
| 資産計 | 3,837 | 3,837 | - |
| 長期借入金 | 4,650 | 4,647 | 2 |
(*1)「現金及び預金」、「受取手形及び売掛金」、「支払手形及び買掛金」、「短期借入金」は、現金であること、及び短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。
(*2) 市場価格のない株式等は、「投資有価証券」に含まれておりません。当該金融商品の連結貸借対照表計上額は以下のとおりであります。
2026/05/25 10:06- #27 関係会社に関する資産・負債の注記
※3 関係会社に対する資産及び負債
区分表示されたもの以外で当該関係会社に対する金銭債権又は金銭債務の金額は、次のとおりであります。
2026/05/25 10:06- #28 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1. 1株当たり純
資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(2025年2月28日) | 当連結会計年度(2026年2月28日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 30,267 | 32,555 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 95 | 95 |
| (うち新株予約権)(百万円) | (95) | (95) |
2. 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2026/05/25 10:06