営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年2月28日
- 13億1200万
- 2026年2月28日 +48.02%
- 19億4200万
個別
- 2025年2月28日
- 10億6600万
- 2026年2月28日 +60.51%
- 17億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2026/05/25 10:06
5.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、他社の物流業務の受託事業等であります。
2.減価償却費には、長期前払費用の償却額を含んでおります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用の増加額を含んでおります。
3.セグメント資産の調整額は、セグメント間消去及び各報告セグメントに配分していない全社資産です。
4.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
5.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/05/25 10:06 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2026/05/25 10:06
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループでは、2025年度よりスタートした中期経営計画において、最重点課題として、既存卸売ビジネスの強靭化に取り組む中で事業分野ごとにROIC(投下資本利益率)に基づき、収益化の難しい事業の見直しや再構築を行うなど構造改革を進めているところでありますが、財務課題と併せて人事給与制度の刷新やダイバーシティ推進など人的資本の拡充、新たなグループウェアやAIの実装などDX加速による生産性向上に積極的に取り組んでいるところであります。2026/05/25 10:06
当連結会計年度の業績は、売上高が63,970百万円(前期比5.5%増)、営業利益は1,942百万円(前期比48.0%増)、経常利益は1,947百万円(前期比43.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,615百万円(前期比45.9%増)となり、増収増益につなげることができました。
セグメント別の売上高は、以下のとおりであります。