四半期報告書-第113期第1四半期(2023/03/01-2023/05/31)
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社グループは、前連結会計年度において、3期継続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、当第1四半期連結累計期間においても、マイナスの営業キャッシュ・フローが続いております。
これらの状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在していると認識しております。
このような状況を早期に解消するために当社グループは、「Revitalize Plan(黒字体質復活計画)」に取り組んでいるところであります。
なお、資金面においては、当第1四半期連結会計期間末において現金及び預金4,443百万円を有しており、運転資金の効率的な調達のために取引銀行と当座借越契約を締結し、必要な資金枠を確保しております。加えて、投資有価証券2,993百万円、担保に供していない土地16,660百万円を保有しております。更に、純資産残高28,899百万円と十分な財務体質の基盤を有することから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
当社グループは、前連結会計年度において、3期継続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、当第1四半期連結累計期間においても、マイナスの営業キャッシュ・フローが続いております。
これらの状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在していると認識しております。
このような状況を早期に解消するために当社グループは、「Revitalize Plan(黒字体質復活計画)」に取り組んでいるところであります。
なお、資金面においては、当第1四半期連結会計期間末において現金及び預金4,443百万円を有しており、運転資金の効率的な調達のために取引銀行と当座借越契約を締結し、必要な資金枠を確保しております。加えて、投資有価証券2,993百万円、担保に供していない土地16,660百万円を保有しております。更に、純資産残高28,899百万円と十分な財務体質の基盤を有することから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。