四半期報告書-第109期第3四半期(令和1年9月1日-令和1年11月30日)
※ 減損損失
前第3四半期連結累計期間(自 2018年3月1日 至 2018年11月30日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
当社グループは、事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位に基づき資産のグルーピングをしております。アパレル・テキスタイル関連事業の一部の事業用資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、零として評価しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年3月1日 至 2019年11月30日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
当社グループは、事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位に基づき資産のグルーピングをしております。アパレル・テキスタイル関連事業の一部の事業用資産等については、帳簿価額を回収可能額まで減額し、特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、不動産鑑定評価額から処分費用見込み額を控除して算定しております。
前第3四半期連結累計期間(自 2018年3月1日 至 2018年11月30日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
| 場所 | 主な用途 | 種類 | 金額(百万円) |
| 愛知県他 | 事業用資産 | ソフトウエア等 | 1,376 |
当社グループは、事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位に基づき資産のグルーピングをしております。アパレル・テキスタイル関連事業の一部の事業用資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、零として評価しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年3月1日 至 2019年11月30日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
| 場所 | 主な用途 | 種類 | 金額(百万円) |
| 愛知県他 | 事業用資産 | 建物等 | 95 |
当社グループは、事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位に基づき資産のグルーピングをしております。アパレル・テキスタイル関連事業の一部の事業用資産等については、帳簿価額を回収可能額まで減額し、特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、不動産鑑定評価額から処分費用見込み額を控除して算定しております。