- 9984
- 2026/10/09
- 時価
- 33兆1458億円
- PER
- 6.61倍
- 2010年以降
- 赤字-27.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.8倍
- 2010年以降
- 0.46-6.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.19%
- ROE
- 28.39%
- ROA
- 8.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトバンクグループ(9984)ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2008年3月31日
- 9744億3500万
- 2009年3月31日 -1.82%
- 9567億3000万
- 2010年3月31日 -5.85%
- 9007億6800万
- 2010年12月31日 -5.11%
- 8547億4100万
- 2011年3月31日 -1.81%
- 8392億3800万
- 2011年6月30日 -1.86%
- 8235億9400万
- 2011年9月30日 -1.9%
- 8079億5000万
- 2011年12月31日 -1.94%
- 7923億600万
- 2012年3月31日 -1.52%
- 7802億4200万
- 2012年6月30日 -2.03%
- 7644億3600万
- 2012年9月30日 -1.77%
- 7508億6800万
- 2012年12月31日 -2%
- 7358億6700万
- 2013年3月31日 -0.2%
- 7344億700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主な科目別の増減理由2023/08/08 15:34
(注1)米ドルに対する現地通貨高の影響を含みます。科目 前期末からの主な増減理由 非流動資産 B のれん 期末日の対米ドルの為替換算レートが8.6%円安となったことにより、アームののれんが271,303百万円増加しました。 C SVFからの投資(FVTPL) ・SVF1、SVF2およびLatAmファンドにおいて、期末日の対米ドルの為替換算レートが8.6%円安となったことによる帳簿価額の増加が主な要因です。・SVF1の帳簿価額が4,030億円増加しました。米ドルベースでは、当第1四半期末に保有する投資先の公正価値減少により3.3億米ドル、投資の売却1により5.1億米ドルそれぞれ減少し、合計8.4億米ドル減少しました。・SVF2の帳簿価額が4,744億円増加しました。米ドルベースでは、当第1四半期末に保有する投資先の公正価値減少により1.4億米ドル、投資の売却により2.6億米ドルそれぞれ減少した一方、新規投資および既存投資先への追加投資により15.1億米ドル増加し、合計11.1億米ドル増加しました。・LatAmファンドの帳簿価額が1,103億円増加しました。米ドルベースでは、投資の売却により0.3億米ドル減少した一方、当第1四半期末に保有する投資先の公正価値増加(注1)により3.4億米ドル、新規投資および既存投資先への追加投資により0.2億米ドルそれぞれ増加し、合計3.3億米ドル増加しました。SVF1、SVF2およびLatAmファンドからの投資の状況の詳細は「(1)財政状態及び経営成績の状況 b.セグメントの業績概況 (b)ソフトバンク・ビジョン・ファンド事業」をご参照ください。 - #2 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約四半期連結財政状態計算書】2023/08/08 15:34
(単位:百万円) 使用権資産 858,577 835,201 のれん 5,199,480 5,467,430 無形資産 2,409,641 2,435,397