売上高
個別
- 2013年3月31日
- 460億2000万
- 2014年3月31日 +7.75%
- 495億8600万
有報情報
- #1 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項2
- 2014/08/19 11:05
(注) 1 上記の金額には消費税等は含まれていません。セグメントの名称 営業種目 当連結会計年度(自 2013年4月1日至 2014年3月31日) 営業収益(百万円) 前期比(%)
2 セグメント毎の営業収益には、セグメント間の内部売上高または振替高を含んでいません。
最近2連結会計年度の主要な販売先および当該販売実績の総販売実績に対する割合は、以下の通りです。 - #2 業績等の概要
- 当期の業績に関する主な増減要因は、次の通りです。2014/08/19 11:05
(売上高)
売上高は6,666,651百万円となり、前期と比較して3,464,115百万円(108.2%)増加しました。これは主に、第2四半期より新たに加わったスプリント事業で、2,601,031百万円の売上高を計上したことによるものです。このほか、移動通信事業の売上高が前期と比較して819,888百万円増加しました。これは、2013年4月にガンホー(注3)、同年7月に㈱ウィルコム(注4)、同年10月31日にスーパーセル(注5)、2014年1月30日にBrightstar Corp. (注6)(以下「ブライトスター」)を子会社化した影響に加えて、ソフトバンクモバイル㈱の携帯電話契約数と携帯端末の販売数(注7)が増加し、サービス売上(主に従来の通信料売上)と物販売上(主に従来の携帯端末売上)がいずれも増加したことなどによるものです。また、2013年1月に子会社化したイー・アクセス㈱の売上高が通期で計上されたことも、売上高の増加要因となりました。 - #3 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 非連結子会社は小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しています。なお、非連結子会社2社の増加は、新規設立によるものです。2014/08/19 11:05
2 持分法の適用に関する事項 - #4 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項2
- (連結の範囲から除いた理由)2014/08/19 11:05
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。
2 持分法の適用に関する事項 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 7 【財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】2014/08/19 11:05
当期のソフトバンクグループは、スプリント、ガンホー、ウィルコム、スーパーセルおよびブライトスターを子会社化したほか、ソフトバンクモバイル㈱の業績が好調だったことなどにより、売上高は6,666,651百万円、営業利益は1,085,362百万円、親会社の所有者に帰属する純利益は527,035百万円となりました。
当期末の財政状態については、流動資産は前期末比1,556,641百万円増加の4,342,660百万円、非流動資産は前期末比7,910,184百万円増加の12,342,337百万円、流動負債は前期末比895,862百万円増加の3,733,778百万円、非流動負債は前期末比7,642,733百万円増加の10,092,549百万円、資本は前期末比928,230百万円増加の2,858,670百万円となりました。 - #6 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社に対する事項2014/08/19 11:05
(注) 福岡ソフトバンクホークス㈱に対する費用です。前事業年度(自 2012年4月1日至 2013年3月31日) 当事業年度(自 2013年4月1日至 2014年3月31日) 売上高 46,020百万円 49,586百万円 広告宣伝費(注) 3,600 3,600