- 9984
- 2026/09/11
- 時価
- 37兆3554億円
- PER
- 7.45倍
- 2010年以降
- 赤字-27.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.02倍
- 2010年以降
- 0.46-6.1倍
(2010-2026年) - 配当
- 0.17%
- ROE
- 28.39%
- ROA
- 8.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 当連結会計年度末の固定資産残高は、2,424,245百万円となり、50,167百万円増加しました。この増加は、主として通信ネットワークを強化するために、基地局などの設備を新規に取得したものによるものです。2015/11/25 13:03
(流動資産)
当連結会計年度末の流動資産の残高は、1,190,874百万円となり、107,527百万円増加しました。この増加は、主として短期貸付金の増加によるものです。 - #2 業績等の概要
- a.資産の状況2015/11/25 13:03
(流動資産)
- #3 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- (単位:百万円)2015/11/25 13:03
(※1) 売掛金に対して計上している貸倒引当金を控除しています。連結貸借対照表計上額 時価 差額 (4) 売掛金 518,587 貸倒引当金(流動資産)(※1) △22,887 495,700 495,700 -
当連結会計年度(2015年3月31日) - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2015/11/25 13:03
前事業年度において独立掲記していた流動資産の「繰延税金資産」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては流動資産の「その他」に含めています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の貸借対照表において流動資産の「繰延税金資産」に含めていた5,000百万円は、流動資産の「その他」として組み替えています。
(損益計算書関係) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の当期の業績は、売上高が前期から2,003,570百万円増加の8,670,221百万円、営業利益が同94,341百万円減少の982,703百万円、親会社の所有者に帰属する純利益が同148,111百万円増加の668,361百万円となりました。2015/11/25 13:03
当期末の財政状態は、流動資産が前期末から1,626,946百万円増加の5,957,920百万円、非流動資産が同2,717,096百万円増加の15,076,249百万円、流動負債が同905,290百万円増加の4,672,486百万円、非流動負債が同2,415,957百万円増加の12,508,506百万円、資本が同1,022,795百万円増加の3,853,177百万円となりました。
当期のキャッシュ・フローは、営業活動によるキャッシュ・フローが1,155,174百万円のプラス、投資活動によるキャッシュ・フローが1,667,271百万円のマイナス、財務活動によるキャッシュ・フローが1,719,923百万円のプラスとなりました。現金及び現金同等物の期末残高は、前期末から1,295,163百万円増加して、3,258,653百万円となりました。