純資産
個別
- 2013年3月31日
- 8856億3500万
- 2014年3月31日 +5.69%
- 9360億1900万
- 2015年3月31日 -4.42%
- 8946億9300万
有報情報
- #1 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 当連結会計年度の当社グループは、ソフトバンクグループ経営理念「情報革命で人々を幸せに」のもと、モバイルインターネット分野への集中を中長期的な戦略として、引き続き、携帯電話ネットワークの増強、携帯電話端末の充実、モバイルコンテンツの強化および営業体制の強化等に取り組んでまいりました。2015/11/25 13:03
このような活動の成果として、当連結会計年度末の自己資本比率は52.5%になりました。総資産は、前連結会計年度末の3,457,425百万円から157,694百万円増加して、3,615,120百万円になりました。また、当連結会計年度末の純資産合計は、1,896,457百万円になりました。
(固定資産) - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 事業年度末日の市場価格等に基づく時価法2015/11/25 13:03
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
b. 時価のないもの - #3 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 資産除去債務明細表2015/11/25 13:03
当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当該連結会計年度末における負債および純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しています。
(b) その他 - #4 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項2
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下の通りです。2015/11/25 13:03
(注)4.「会計方針の変更」に記載の通り、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っています。この結果、当事業年度の1株当たり純資産額が48.04円減少しています。項目 前事業年度(2014年3月31日) 当事業年度(2015年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 310,558 320,734 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) ― ― (うち新株予約権) ― ―
(重要な後発事象) - #5 財務制限条項に関する注記
- ソフトバンク㈱の有利子負債には財務制限条項が付されており、主な内容は次の通りです。2015/11/25 13:03
(1) 事業年度末におけるソフトバンク㈱の純資産の額が、前事業年度末におけるソフトバンク㈱の純資産の額の 75%を下回らないこと。
(2) 連結会計年度末における当社の連結財政状態計算書およびBBモバイル㈱の連結貸借対照表、ならびにソフトバンクモバイル㈱、ソフトバンクBB㈱、ソフトバンクテレコム㈱各社の事業年度末における貸借対照表において債務超過とならないこと。