売上高
個別
- 2014年3月31日
- 495億8600万
- 2015年3月31日 -4.36%
- 474億2300万
有報情報
- #1 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項2
- 2015/11/25 13:03
(注) 1 上記の金額には消費税等は含まれていません。セグメントの名称 営業種目 当事業年度(自 2014年4月1日至 2015年3月31日) 営業収益(百万円) 前期比(%)
2 セグメント毎の営業収益には、セグメント間の内部売上高または振替高を含んでいません。
最近2事業年度の主要な販売先および当該販売実績の総販売実績に対する割合は、以下の通りです。 - #2 業績等の概要
- <会社の経営の基本方針>当社は、「情報革命で人々を幸せに」という経営理念の下、企業価値の最大化を図るとともに、世界の人々が最も必要とする技術やサービスを提供する企業グループを目指し、情報産業において、さまざまな事業に取り組んでいます。2015/11/25 13:03
<目標とする経営指標>当社は、EBITDA(売上高 - 売上原価 - 販売費及び一般管理費 + 減価償却費及び償却費)の中長期的な成長を重視しています。
<中長期的な会社の経営戦略>a.モバイルインターネット分野への集中 - #3 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 非連結子会社は小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しています。なお、非連結子会社1社の減少は、清算によるものです。2015/11/25 13:03
2 持分法の適用に関する事項 - #4 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項2
- 「その他の事業」は、主に法人向けに電気通信コンサルティング・工事、電通通信設備の賃貸・保守、ハウジング、データセンター事業、通信機器の販売・レンタル等の提供を行っています。2015/11/25 13:03
2 報告セグメントごとの売上高、利益または損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部売上高は、外部顧客と同様の一般的な取引条件に基づいています。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 7 【財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】2015/11/25 13:03
当社の当期の業績は、売上高が前期から2,003,570百万円増加の8,670,221百万円、営業利益が同94,341百万円減少の982,703百万円、親会社の所有者に帰属する純利益が同148,111百万円増加の668,361百万円となりました。
当期末の財政状態は、流動資産が前期末から1,626,946百万円増加の5,957,920百万円、非流動資産が同2,717,096百万円増加の15,076,249百万円、流動負債が同905,290百万円増加の4,672,486百万円、非流動負債が同2,415,957百万円増加の12,508,506百万円、資本が同1,022,795百万円増加の3,853,177百万円となりました。 - #6 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社に対する事項2015/11/25 13:03
(注) 福岡ソフトバンクホークス㈱に対する費用です。前事業年度(自 2013年4月1日至 2014年3月31日) 当事業年度(自 2014年4月1日至 2015年3月31日) 売上高 49,586百万円 47,423百万円 広告宣伝費(注) 3,600 3,600