- 9984
- 2026/09/11
- 時価
- 37兆3554億円
- PER
- 7.45倍
- 2010年以降
- 赤字-27.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.02倍
- 2010年以降
- 0.46-6.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.17%
- ROE
- 28.39%
- ROA
- 8.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2020/06/25 13:18
主な科目別の増減理由2019年3月31日 2020年3月31日 増減 棚卸資産 365,260 185,097 △180,163 A その他の流動資産 766,556 460,970 △305,586 B 売却目的保有に分類された資産 224,201 9,236,048 9,011,847 C 繰延税金資産 586,943 221,371 △365,572 K その他の非流動資産 215,959 140,519 △75,440 非流動資産合計 28,338,488 21,620,349 △6,718,139
科目 前期末からの主な増減理由 流動資産 A 営業債権及びその他の債権棚卸資産 当期末において、スプリント事業を売却目的保有に分類された処分グループに分類したことに伴い、同社の営業債権およびその他の債権と棚卸資産の合計483,223百万円を売却目的保有に分類された資産へ振り替えました。 B その他の流動資産 前期にソフトバンクグループジャパン㈱(以下「SBGJ」)が行ったソフトバンクグループ㈱への配当から生じた源泉所得税が2019年7月に還付されたため、422,648百万円減少しました。 C 売却目的保有に分類された資産 ・2016年に締結したアリババ株式を活用した株式先渡売買契約を2019年6月に決済した結果、224,201百万円減少しました。・当期末において、スプリント事業を売却目的保有に分類された処分グループに分類したことに伴い、同社の資産9,236,048百万円を区分して表示しています。 科目 前期末からの主な増減理由 非流動資産 D 有形固定資産 ・IFRS第16号の適用に伴い、当期首において、従来ファイナンス・リースに分類され有形固定資産として計上されていたリース資産1,157,008百万円を使用権資産へ振り替えました。これは主にソフトバンク㈱の通信設備に関するリース資産を使用権資産へ振り替えたことによるものです。・ソフトバンク㈱で通信設備の規則的な償却が進みました。・当期末において、スプリント事業を売却目的保有に分類された処分グループに分類したことに伴い、同社の有形固定資産1,890,600百万円を売却目的保有に分類された資産へ振り替えました。