- 9984
- 2026/10/13
- 時価
- 30兆3299億円
- PER
- 6.05倍
- 2010年以降
- 赤字-27.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.64倍
- 2010年以降
- 0.46-6.1倍
(2010-2026年) - 配当
- 0.21%
- ROE
- 28.39%
- ROA
- 8.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトバンクグループ(9984)の持分法による投資損益 - アーム事業の推移 - 全期間
連結
- 2019年6月30日
- 7800万
- 2019年9月30日 +185.9%
- 2億2300万
- 2019年12月31日 +185.2%
- 6億3600万
- 2020年3月31日 +45.13%
- 9億2300万
- 2020年6月30日 -22.75%
- 7億1300万
- 2020年9月30日 +135.2%
- 16億7700万
- 2020年12月31日 +10.44%
- 18億5200万
- 2021年3月31日 +5.72%
- 19億5800万
- 2021年6月30日 -89.33%
- 2億900万
- 2021年9月30日
- -8億7800万
- 2021年12月31日
- -4億
- 2022年3月31日
- 11億9800万
- 2022年6月30日
- -8500万
- 2022年9月30日
- 4億2300万
- 2022年12月31日 -60.99%
- 1億6500万
- 2023年3月31日 +72.73%
- 2億8500万
- 2023年6月30日
- -2300万
- 2023年9月30日
- 1900万
- 2023年12月31日 +521.05%
- 1億1800万
- 2024年3月31日 -14.41%
- 1億100万
有報情報
- #1 報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)(連結)
- 2025年9月30日に終了した6カ月間までは、「持株会社投資事業」、「ソフトバンク・ビジョン・ファンド事業」、「ソフトバンク事業」、「アーム事業」の4つを報告セグメントとしていました。2026/06/22 13:38
その後、2025年12月31日に終了した3カ月間において、Ampereの買収が完了したことを契機として、取締役会が定期的に業績を検討する事業単位の見直しを行いました。その結果、従来「アーム事業」に含めていたArm、「その他」に含めていたGraphcore Limited等、およびAmpereをまとめて、新たに報告セグメントとして「AIコンピューティング事業」を設けました。 - #2 注記事項-その他の損益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の損益の内訳は、以下の通りです。2026/06/22 13:38
(注1)2025年3月31日に終了した1年間において、当社が子会社を通じて保有していたフォートレスの全持分をMubadala Investment Company PJSCの子会社に売却した結果、フォートレスに対する支配を喪失したことに伴い発生した利益93,139百万円が含まれています。(単位:百万円) 受取利息 119,530 94,706 持分法による投資損益 △13,357 △48,092 子会社の支配喪失利益(注1)(注2) 136,225 170,990
(注2)2026年3月31日に終了した1年間において、SVF2は第1クロージングで子会社を通じてOpenAI Globalへの出資持分(転換持分権)を取得しており、当該子会社への出資持分とOpenAI Group PBCの優先株式を交換することにより持分を転換しました。その結果、当該子会社に対する支配を喪失したことに伴い発生した利益159,805百万円を計上しています。詳細は「注記49.追加情報(2)OpenAIへの投資について a.2025年3月に締結した追加出資契約」をご参照ください。 - #3 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっている事業セグメントを基礎に決定しています。2026/06/22 13:38
2025年9月30日に終了した6カ月間までは、「持株会社投資事業」、「ソフトバンク・ビジョン・ファンド事業」、「ソフトバンク事業」、「アーム事業」の4つを報告セグメントとしていました。
その後、2025年12月31日に終了した3カ月間において、Ampereの買収が完了したことを契機として、取締役会が定期的に業績を検討する事業単位の見直しを行いました。その結果、従来「アーム事業」に含めていたArm、「その他」に含めていたGraphcore Limited等、およびAmpereをまとめて、新たに報告セグメントとして「AIコンピューティング事業」を設けました。