有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2018/11/14 9:24
前第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 役員退職慰労引当金繰入額 35,640千円 8,380千円 商品保証引当金繰入額 5,821千円 3,620千円 退職給付費用 29,758千円 42,054千円 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2018/11/14 9:24
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(平成30年9月30日) 提出日現在発行数(株)(平成30年11月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 6,266,000 6,266,000 東京証券取引所(市場第一部) 完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式単元株式数は100株であります。 計 6,266,000 6,266,000 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における我が国経済は、企業収益や設備投資が堅調に推移し、また雇用環境にも改善がみられ、国内景気は緩やかながら回復基調が続きました。その一方、国内では天候不順や自然災害が相次いだほか、海外では貿易摩擦悪化等の影響により世界経済の下振れリスクを抱えており、依然として先行き不透明な状況が続きました。2018/11/14 9:24
このような状況のなか、当社グループは、付加価値の高い新商品の積極的な投入のほか、全国での講習会、展示会を通じての清掃システムの提案、また引き続き代理店販売の拡充等に努めてまいりました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高3,273百万円(前年同四半期比4.9%減)、営業利益486百万円(前年同四半期比8.0%減)、経常利益503百万円(前年同四半期比6.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益331百万円(前年同四半期比6.1%減)となりました。