- 9986
- 2026/09/16
- 時価
- 156億円
- PER 予
- 18.05倍
- 2010年以降
- 6.67-22.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.32-1.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.01%
- ROE 予
- 5.83%
- ROA 予
- 5.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物・構築物 3年~50年
機械及び装置 7年~15年
車両運搬具 2年~5年
工具、器具及び備品 2年~20年
(2)無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用(共同施設利用権)
定額法2019/06/27 9:43 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて4.1%増加し、8,509百万円となりました。これは主として受取手形及び売掛金が138百万円減少したものの、現金及び預金が325百万円、有価証券が100百万円増加したこと等によるものであります。2019/06/27 9:43
固定資産は、前連結会計年度末に比べて1.5%減少し、5,094百万円となりました。これは主として建物及び構築物が62百万円減少したこと等によるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて1.9%増加し、13,604百万円となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法2019/06/27 9:43
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~15年
その他 2年~20年
② 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/27 9:43