有価証券報告書-第66期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
有報資料
当社の研究開発は、技術部及び海外部が担当し、ユーザーニーズに沿った機器の開発を国内外の協力メーカーと綿密な打合せを行いながら進めております。
当事業年度の主な成果としましては、リチウムイオンバッテリー式コードレスタイプのバキュームクリーナー等、数機種に及んでおります。
なお、当事業年度の研究開発活動に要した費用は40,750千円でありますが、当社の取扱品目は多種多様にわたり、品目別に表示するのが困難であるため、記載を省略しております。
当事業年度の主な成果としましては、リチウムイオンバッテリー式コードレスタイプのバキュームクリーナー等、数機種に及んでおります。
なお、当事業年度の研究開発活動に要した費用は40,750千円でありますが、当社の取扱品目は多種多様にわたり、品目別に表示するのが困難であるため、記載を省略しております。