スズケン(9987)ののれん - 保険薬局事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 10億4200万
- 2014年3月31日 -31.67%
- 7億1200万
- 2015年3月31日 +336.24%
- 31億600万
- 2016年3月31日 -14.33%
- 26億6100万
- 2017年3月31日 -28.67%
- 18億9800万
- 2018年3月31日 -26.45%
- 13億9600万
- 2019年3月31日 -39.11%
- 8億5000万
- 2020年3月31日 -50.47%
- 4億2100万
- 2021年3月31日 -49.41%
- 2億1300万
- 2022年3月31日 -44.6%
- 1億1800万
- 2023年3月31日 -58.47%
- 4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/06/22 11:33
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 事業等のリスク
- <リスク対応>副作用情報等を収集した場合は、速やかに評価、検討し、必要に応じ行政当局へ報告するとともに、必要な安全対策を速やかに実施いたします。2026/06/22 11:33
⑥ 保険薬局事業について
<リスク解説>保険薬局事業においては、医療機関が発行する処方箋に基づき、薬歴管理、服薬指導、服薬期間中のフォローアップを含む調剤サービスを提供しております。今後、薬価改定や調剤報酬改定、医療保険制度改革の動向によっては、収益性や事業環境に影響を及ぼし、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- デューデリジェンス費用 17百万円2026/06/22 11:33
5 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、最長20年以内の効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間において均等償却しております。
ただし、金額に重要性が乏しい場合には、発生年度の損益として処理しております。2026/06/22 11:33 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱medimoを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2026/06/22 11:33
(注)当連結会計年度末において、取得原価の配分が完了していないため、入手可能な流動資産 77百万円 固定資産 6 のれん 3,521 流動負債 △255
合理的情報に基づき、暫定的な会計処理を行っております。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは事業用資産については、医薬品卸売事業の営業部別の物件及び共用資産、医薬品製造事業の事業区分ごとの物件、保険薬局事業及び医療関連サービス等事業の事業所ごとの物件を資産グループとしております。2026/06/22 11:33
また、遊休資産及び賃貸用資産については、各物件を資産グループとしております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (地域医療介護支援事業)2026/06/22 11:33
売上高は、保険薬局事業において、閉局により運営店舗数が減少した結果、処方箋受付枚数が減少したことによりわずかながら減収となりました。営業利益は、販売費及び一般管理費の適正化に努めた結果、増益となりました。
これらの結果、売上高は939億37百万円(前期比0.5%減)、営業利益は15億49百万円(前期比20.0%増)となりました。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/22 11:33
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)及び当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、当連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2026/06/22 11:33
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、最長20年以内の効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間において均等償却しております。