売上高
連結
- 2015年3月31日
- 1兆9696億
- 2016年3月31日 +13.13%
- 2兆2283億
個別
- 2015年3月31日
- 1兆7358億
- 2016年3月31日 +13.88%
- 1兆9768億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「医薬品卸売事業」は、医療機関へ医薬品、診断薬、医療機器・材料等の販売を行っております。「医薬品製造事業」は、医薬品、診断薬等の製造を行っております。「保険薬局事業」は、医療機関からの処方箋に基づき調剤を行っております。「医療関連サービス等事業」は、医薬品の輸配送、介護サービスの提供、心電計等の医療機器の製造、希少疾病用医薬品の流通に関する総合的支援等を行っております。2016/06/28 11:21
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理方法は、(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)における記載と概ね同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理方法は、(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/28 11:21 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/06/28 11:21
(単位:百万円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 2,061,088 2,335,803 セグメント間取引消去 △91,399 △107,472 連結財務諸表の売上高 1,969,689 2,228,331 - #4 業績等の概要
- さらに、お得意さまニーズを起点に最適な物流体制の構築と、効果・効率的な営業体制の実現を目的とした拠点再構築(札幌支店 平成27年5月稼働、大阪事業所 平成28年4月稼働等)に取組んでまいりました。2016/06/28 11:21
これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高は2兆2,283億31百万円(前期比13.1%増)、営業利益は282億44百万円(前期比113.3%増)、経常利益は457億27百万円(前期比52.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は289億60百万円(前期比53.1%増)となりました。
なお、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、当連結会計年度より、「当期純利益」を「親会社株主に帰属する当期純利益」としております。 - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2016/06/28 11:21
(単位:百万円) 医療用医薬品 その他 合計 外部顧客への売上高 1,913,431 314,900 2,228,331 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 収益の認識2016/06/28 11:21
当社グループの中心である医薬品卸売事業の売上高は、通常お得意さまからの発注に基づき、倉庫より出荷した時点で計上されます。計上される売上高において販売価格が未決定のものが一部含まれており、決定予測価格を合理的に見積り売上計上しておりますが、価格決定時において売上高の修正を行う場合があります。
価格決定の早期化と合理的な予測価格による売上計上に努めておりますが、価格決定までの期間が長期化し、決定価格が予測価格を大幅に下回った場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高は次のとおりであります。2016/06/28 11:21
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 309,075百万円 356,038百万円 仕入高 44,629 49,640