無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 212億3500万
- 2017年3月31日 -17.73%
- 174億7100万
個別
- 2016年3月31日
- 161億6900万
- 2017年3月31日 -16.34%
- 135億2700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く。)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5~10年)に基づいております。2017/06/28 11:29 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損は、次のとおりであります。2017/06/28 11:29
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 機械装置及び運搬具等 10 88 無形固定資産(その他) 16 33 計 143 293 - #3 業績等の概要
- 投資活動の結果支出した資金は54億97百万円(前期比18億17百万円減)となりました。2017/06/28 11:29
この主な要因は、定期預金の払戻による収入156億44百万円、有価証券の売却及び償還による収入194億10百万円、投資有価証券の売却及び償還による収入163億24百万円があったものの、定期預金の預入による支出87億25百万円、有価証券の取得による支出205億11百万円、有形固定資産の取得による支出102億88百万円、無形固定資産の取得による支出25億68百万円、投資有価証券の取得による支出64億94百万円、関連会社への出資による支出が79億24百万円あったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 設備投資等の概要
- セグメントごとの設備投資の主な内容は、医薬品卸売事業における物流センター構築、店舗建替・移転など77億52百万円、IT投資15億71百万円、医薬品製造事業における㈱三和化学研究所の生産設備の増設など11億40百万円、保険薬局事業における新規出店など11億10百万円、医療関連サービス等事業における中央運輸㈱の共同配送センターの構築など24億1百万円であります。2017/06/28 11:29
また、上記金額には無形固定資産への設備投資金額が含まれております。
当連結会計年度の所要資金は、主に自己資金で賄いました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ656億34百万円減少いたしました。これは主に有価証券が53億30百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が686億99百万円、商品及び製品が26億23百万円減少したことによるものであります。2017/06/28 11:29
固定資産は前連結会計年度末に比べ37億38百万円減少いたしました。これは主に物流センターの構築などにより有形固定資産が36億2百万円増加したものの、無形固定資産が37億63百万円、投資その他の資産が35億77百万円減少したことによるものであります。
(2) 負債