- 9991
- 2026/09/10
- 時価
- 603億円
- PER 予
- 10.54倍
- 2010年以降
- 赤字-15.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.38-1.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.87%
- ROE 予
- 8.05%
- ROA 予
- 4.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ジェコス(9991)の売上高 - 建設機械の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 28億2100万
- 2014年6月30日 +10.53%
- 31億1800万
- 2015年6月30日 -2.02%
- 30億5500万
- 2016年6月30日 -1.57%
- 30億700万
- 2017年6月30日 -0.23%
- 30億
- 2018年6月30日 +7.97%
- 32億3900万
- 2019年6月30日 +6.21%
- 34億4000万
- 2020年6月30日 -6.16%
- 32億2800万
- 2021年6月30日 +1.92%
- 32億9000万
- 2022年6月30日 -0.03%
- 32億8900万
- 2023年6月30日 +4.29%
- 34億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/02 15:22
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/08/02 15:22
各セグメントの収益の分解情報とセグメント情報に記載した「外部顧客への売上高」との関係は以下の通りであります。
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの属する建設業界におきましては、需要面では公共投資は底堅く、設備投資も持ち直しの動きが見られるものの、資材、物流コスト上昇の影響等により、採算面では依然として厳しい状況が続きました。2023/08/02 15:22
このような経営環境のなか、当社グループでは価格適正化を最重点課題に掲げて採算性向上の取り組みを進めております。当第1四半期連結累計期間においては売上高は31,528百万円(前年同四半期比21.8%増)、営業利益1,253百万円(前年同四半期比86.2%増)、経常利益1,372百万円(前年同四半期比75.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は938百万円(前年同四半期比91.7%増)と、増収増益となりました。
セグメント別に見ますと、重仮設事業におきましては販売物件の増加・単価改善及び工事売上の増加等があり、売上高は28,670百万円(前年同四半期比23.8%増)、経常利益は1,405百万円(前年同四半期比60.6%増)となり、建設機械事業におきましては、売上高は3,430百万円(前年同四半期比4.3%増)、経常利益は134百万円(前年同四半期比110.8%増)となりました。