- 9991
- 2026/09/10
- 時価
- 603億円
- PER 予
- 10.54倍
- 2010年以降
- 赤字-15.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.38-1.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.87%
- ROE 予
- 8.05%
- ROA 予
- 4.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ジェコス(9991)の売上高 - 建設機械の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 93億6500万
- 2014年12月31日 +6%
- 99億2700万
- 2015年12月31日 +1.75%
- 101億100万
- 2016年12月31日 -1.81%
- 99億1800万
- 2017年12月31日 -0.19%
- 98億9900万
- 2018年12月31日 +8.54%
- 107億4400万
- 2019年12月31日 +7.23%
- 115億2100万
- 2020年12月31日 -12.32%
- 101億200万
- 2021年12月31日 +1.32%
- 102億3500万
- 2022年12月31日 +5.22%
- 107億6900万
- 2023年12月31日 +3.36%
- 111億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/01 15:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/02/01 15:15
各セグメントの収益の分解情報とセグメント情報に記載した「外部顧客への売上高」との関係は以下の通りであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの属する建設業界におきましては、需要面では公共投資を中心に堅調でしたが、資材、物流等のコスト高止まりが続いており、採算面では依然として厳しい状況が続きました。2024/02/01 15:15
このような経営環境のなか、当社グループでは価格適正化を最重点課題に掲げ、採算性向上の取り組みを進めております。当第3四半期連結累計期間においては、売上高は96,391百万円(前年同四半期比9.9%増)、営業利益4,695百万円(前年同四半期比51.5%増)、経常利益4,846百万円(前年同四半期比42.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,261百万円(前年同四半期比35.6%増)と、増収増益となりました。
セグメント別に見ますと、重仮設事業におきましては、物件の着工が順調に進んだことから販売、工事を中心に売上、利益ともに増加し、売上高は87,118百万円(前年同四半期比10.6%増)、経常利益は4,692百万円(前年同四半期比45.4%増)となりました。建設機械事業におきましては、売上高は11,131百万円(前年同四半期比3.4%増)、経常利益は316百万円(前年同四半期比4.1%減)となりました。