- 9991
- 2026/09/10
- 時価
- 603億円
- PER 予
- 10.54倍
- 2010年以降
- 赤字-15.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.38-1.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.87%
- ROE 予
- 8.05%
- ROA 予
- 4.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ジェコス(9991)の売上高 - 仮設鋼材の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 717億1200万
- 2013年6月30日 -75.7%
- 174億2300万
- 2013年9月30日 +99.65%
- 347億8500万
- 2013年12月31日 +57.58%
- 548億1400万
- 2014年3月31日 +34.82%
- 739億200万
- 2014年6月30日 -74.6%
- 187億7100万
- 2014年9月30日 +101.26%
- 377億7900万
- 2014年12月31日 +54.83%
- 584億9200万
- 2015年3月31日 +38.64%
- 810億9200万
- 2015年6月30日 -77.72%
- 180億6400万
- 2015年9月30日 +98.15%
- 357億9400万
- 2015年12月31日 +54.67%
- 553億6400万
- 2016年3月31日 +38.43%
- 766億4000万
- 2016年6月30日 -75.8%
- 185億4500万
- 2016年9月30日 +113.09%
- 395億1700万
- 2016年12月31日 +56.25%
- 617億4500万
- 2017年3月31日 +45.09%
- 895億8500万
- 2017年6月30日 -75.53%
- 219億2100万
- 2017年9月30日 +105.55%
- 450億5800万
- 2017年12月31日 +56.2%
- 703億8100万
- 2018年3月31日 +36.32%
- 959億4200万
- 2018年6月30日 -75.44%
- 235億6400万
- 2018年9月30日 +100.64%
- 472億7800万
- 2018年12月31日 +51.02%
- 714億
- 2019年3月31日 +38.58%
- 989億4700万
- 2019年6月30日 -75.51%
- 242億3000万
- 2019年9月30日 +108.39%
- 504億9300万
- 2019年12月31日 +52.18%
- 768億3800万
- 2020年3月31日 +35.19%
- 1038億7900万
- 2020年6月30日 -78.81%
- 220億700万
- 2020年9月30日 +109.64%
- 461億3500万
- 2020年12月31日 +58%
- 728億9100万
- 2021年3月31日 +37.61%
- 1003億400万
- 2021年6月30日 -78.58%
- 214億8800万
- 2021年9月30日 +113.21%
- 458億1500万
- 2021年12月31日 +63.56%
- 749億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「重仮設事業」は、建設工事用仮設鋼材の賃貸及び販売を中心に、それに関連する仮設工事の設計施工、特殊加工製品の製作及び販売等を行っております。「建設機械事業」は、建設機械の賃貸等を行っております。2026/06/18 15:44
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益をベースとした数値であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/18 15:44
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/18 15:44
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)(単位:百万円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 98,172 13,378 111,550
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:百万円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 102,116 13,564 115,680 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益をベースとした数値であります。
なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、第三者間取引価格に基づいております。2026/06/18 15:44 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、営業品目別のセグメントから構成されており、「重仮設事業」、「建設機械事業」を報告セグメントとしております。各会社は、いずれかの事業に属し、当社取締役会での経営意思決定を受けて、営業戦略を立案し事業活動を展開しております。2026/06/18 15:44
「重仮設事業」は、建設工事用仮設鋼材の賃貸及び販売を中心に、それに関連する仮設工事の設計施工、特殊加工製品の製作及び販売等を行っております。「建設機械事業」は、建設機械の賃貸等を行っております。 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/18 15:44 - #7 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2026/06/18 15:44
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果(注1)及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 東鉄工業㈱ 498,000 498,000 建設工事用仮設鋼材等の賃貸・販売及び山留工事の設計・施工などの営業取引の円滑化を図るために保有しております。 無 2,674 1,521 日本国土開発㈱ 600,000 600,000 建設工事用仮設鋼材等の賃貸・販売及び山留工事の設計・施工などの営業取引の円滑化を図るために保有しております。 無 344 305 ㈱安藤・間 306,726 303,962 建設工事用仮設鋼材等の賃貸・販売及び山留工事の設計・施工などの営業取引の円滑化を図るために保有しております。持株会積立購入により株式数が増加しております。 無 599 415
(注)1 当社は、収益・配当等取引動向と資本コストの観点を含め長期的な経済合理性も踏まえ、取締役会、経営会議において保有要否を決定しています。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果(注1)及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 飛島ホールディングス㈱ 19,057 17,776 建設工事用仮設鋼材等の賃貸・販売及び山留工事の設計・施工などの営業取引の円滑化を図るために保有しております。持株会積立購入により株式数が増加しております。 無 40 29 ㈱銭高組 4,000 4,000 建設工事用仮設鋼材等の賃貸・販売及び山留工事の設計・施工などの営業取引の円滑化を図るために保有しております。 無 33 15 東洋建設㈱ - 13,112 建設工事用仮設鋼材等の賃貸・販売及び山留工事の設計・施工などの営業取引の円滑化を図るために保有していた全株式を、当事業年度において売却いたしました。 無 - 17 インフロニア・ホールディングス㈱ 9,361 9,361 建設工事用仮設鋼材等の賃貸・販売及び山留工事の設計・施工などの営業取引の円滑化を図るために保有しております。 無 20 11 若築建設㈱ 2,500 2,500 建設工事用仮設鋼材等の賃貸・販売及び山留工事の設計・施工などの営業取引の円滑化を図るために保有しております。 無 10 9 三井住友建設㈱ - 18,210 建設工事用仮設鋼材等の賃貸・販売及び山留工事の設計・施工などの営業取引の円滑化を図るために保有していた全株式を、当事業年度において売却いたしました。 無 - 8 東亜建設工業㈱ 2,000 2,000 建設工事用仮設鋼材等の賃貸・販売及び山留工事の設計・施工などの営業取引の円滑化を図るために保有しております。 無 6 3
なお、個別銘柄の定量的な保有効果については、記載を控えさせていただきます。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 建設機械事業では、レンタルシステム㈱と当社及びみずほリース㈱との連携、協業を追求して事業領域拡大の具体化を目指すとともに、新商品や採算性の高い商品への資産構成入替をさらに進め、収益基盤の強化を図ります。2026/06/18 15:44
次期の連結業績見通しにつきましては、売上高115,000百万円、営業利益8,400百万円、経常利益8,600百万円、親会社株主に帰属する当期純利益5,700百万円としております。営業利益は増益を見込んでおりますが、営業外収益での当期の特殊要因を次期には織り込んでおらず、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は減益となる見通しです。セグメント別の業績見通しは下表の通りです。
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 重仮設事業におきましては、首都圏の大型再開発案件を中心に需要が堅調で、工事の着工、進捗も順調に推移しました。そのような環境を背景に、設計費等のコストに見合った対価取得等の採算性向上活動、施工能力の拡大に注力いたしました。成長戦略としては、鉄構加工・橋梁分野の事業規模拡大に向けた施策の推進、シンガポールのFUCHI社の連結子会社化等を実施いたしました。2026/06/18 15:44
以上の取組等により、売上高は103,643百万円(前年同期比3.9%増)、経常利益は8,604百万円(前年同期比29.8%増)となりました。
(建設機械事業) - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/06/18 15:44
(単位:百万円) 重仮設 建設機械 合計 外部顧客への売上高 102,116 13,564 115,680 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 1 関係会社との取引高2026/06/18 15:44
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 売上高 1,385 百万円 693 百万円 仕入高 3,687 3,696