売上高
連結
- 2018年3月31日
- 1048億2500万
- 2019年3月31日 +3.39%
- 1083億7800万
個別
- 2018年3月31日
- 929億9000万
- 2019年3月31日 +4.53%
- 972億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「仮設鋼材事業」は、建設工事用仮設鋼材の賃貸及び販売を中心に、それに関連する仮設工事の設計施工、特殊加工製品の製作及び販売等を行っております。「建設機械事業」は、建設機械の賃貸等を行っております。2019/06/20 15:17
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益をベースとした数値であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/20 15:17
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益をベースとした数値であります。
なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、第三者間取引価格に基づいております。2019/06/20 15:17 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2019/06/20 15:17
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- なお、主要財務指標の、最終年度(2020年度)における数値目標は以下の通りです。2019/06/20 15:17
(2) 次期の経営環境と課題中期経営計画(2020年度目標) 参考 2018年度実績 2017年度実績 収益目標(連結) 売上高 1,200億円 1,084億円 1,048億円 経常利益 85億円 64億円 63億円 ROS 7% 5.9% 6.0%
次期の建設業界は、民間需要は都市部の大型プロジェクト物件、公共投資も国土強靭化対策等により底堅く、東北地方の復興需要の減少は見込まれるものの、引き続き堅調に推移するものと想定しております。一方で、労働力不足、物流逼迫化、鋼材価格上昇の影響が強まり、さらなるコストアップとなる懸念があります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの属する建設業界におきましては、首都圏での大型プロジェクト等を中心に需要は堅調に推移し、当社の仮設鋼材の稼動率も高水準となりました。一方で労働力不足、物流の逼迫化、鋼材価格の上昇に伴うコストアップの傾向は顕著になってきております。2019/06/20 15:17
このような経営環境のなか、当社グループでは、採算性を重視した受注活動を強化するとともに、コストアップ影響の抑制に注力し、収益の確保に努めてまいりました。その結果、当連結会計年度におきましては、売上高は108,378百万円(前年同期比3.4%増)、利益につきましては、営業利益6,009百万円(前年同期比2.8%増)、経常利益6,409百万円(前年同期比1.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,352百万円(前年同期比1.9%減)となりました。
セグメント別の概況は以下のとおりです。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/06/20 15:17
(単位:百万円) 仮設鋼材 建設機械 合計 外部顧客への売上高 95,878 12,500 108,378 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 1 関係会社との取引高2019/06/20 15:17
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 売上高 3,293百万円 3,171百万円 仕入高 4,873 7,334