売上高
連結
- 2019年3月31日
- 1083億7800万
- 2020年3月31日 +5.49%
- 1143億2700万
個別
- 2019年3月31日
- 972億
- 2020年3月31日 +5.81%
- 1028億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「仮設鋼材事業」は、建設工事用仮設鋼材の賃貸及び販売を中心に、それに関連する仮設工事の設計施工、特殊加工製品の製作及び販売等を行っております。「建設機械事業」は、建設機械の賃貸等を行っております。2020/06/18 16:49
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益をベースとした数値であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/06/18 16:49
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 清水建設株式会社 12,113 仮設鋼材及び建設機械 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益をベースとした数値であります。
なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、第三者間取引価格に基づいております。2020/06/18 16:49 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2020/06/18 16:49
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの属する建設業界においては、需要は都市部を中心に堅調に推移し、一部で新型コロナウイルスによる工事中断は見られたものの、影響は軽微なものにとどまりました。2020/06/18 16:49
このような経営環境のなか、当社グループでは、採算性向上を最重点課題に掲げ、価格改善および品質向上、コスト削減、コストアップ抑制を推進し、収益の確保に努めてまいりました。その結果、当連結会計年度におきましては、売上高は114,327百万円(前年同期比5.5%増)、利益につきましては、営業利益6,316百万円(前年同期比5.1%増)、経常利益6,708百万円(前年同期比4.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,406百万円(前年同期比1.2%増)となりました。
セグメント別の概況は以下のとおりです。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/06/18 16:49
(単位:百万円) 仮設鋼材 建設機械 合計 外部顧客への売上高 100,866 13,461 114,327 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 1 関係会社との取引高2020/06/18 16:49
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 売上高 3,171百万円 3,042百万円 仕入高 7,334 7,409