経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 64億900万
- 2020年3月31日 +4.67%
- 67億800万
個別
- 2019年3月31日
- 55億7800万
- 2020年3月31日 +4.5%
- 58億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2020/06/18 16:49
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益をベースとした数値であります。
なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、第三者間取引価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/06/18 16:49
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益をベースとした数値であります。
なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、第三者間取引価格に基づいております。2020/06/18 16:49 - #4 役員の報酬等(連結)
- 員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項
役員報酬は、株主総会、取締役会決議に基づき社長一任としており、固定報酬である月例報酬と会社業績指標として標準的な経常利益を反映した役員賞与から構成されております。
役員賞与は、経常利益を指標にそれぞれ取締役の業績を勘案して算出しております。2012年6月28日開催の株主総会決議において、取締役報酬限度額を月額15百万円と決議しております。また、2006年6月29日開催の株主総会決議により監査役報酬限度額を月額6百万円としております。なお、定款で取締役は11名以内、監査役は5名以内と規定されています。2020/06/18 16:49 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (建設機械事業)2020/06/18 16:49
建設機械事業におきましては、建設市場の堅調さに加えて災害復旧需要もあり、売上高は15,299百万円(前年同期比6.3%増)となったものの、賃貸用資産購入増の影響等により、経常利益は1,333百万円(前年同期比4.0%減)となりました。なお、グループ一体で建設機械事業を強化することを目的に、4月1日付で建機事業部を設立いたしました。
②生産、受注及び販売の実績