経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 21億6200万
- 2022年9月30日 -15.96%
- 18億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、連結調整△186百万円であります。2022/11/02 15:19
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/11/02 15:19
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のなか、当社グループでは採算性向上を引き続き最重点課題とし、総合的競争力向上と価格適正化、コストアップの抑制に努めるとともに、周辺事業の拡大も進めました。しかしながら、当第2四半期連結累計期間における売上高は54,575百万円(前年同四半期比8.6%増)となったものの、営業利益1,601百万円(前年同四半期比18.0%減)、経常利益1,817百万円(前年同四半期比16.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,188百万円(前年同四半期比19.0%減)と、減益となりました。2022/11/02 15:19
セグメント別に見ますと、重仮設事業におきましては、売上高は48,754百万円(前年同四半期比6.4%増)、経常利益は1,767百万円(前年同四半期比20.4%減)となりました。一方、建設機械事業におきましては、売上高は6,925百万円(前年同四半期比4.7%増)、経常利益は202百万円(前年同四半期比57.4%増)となりました。
中期経営計画に掲げた収益目標は下表の通りであり、引き続き目標水準に向けて事業拡大、収益性改善を進めていきます。