- 9996
- 2026/09/01
- 時価
- 186億円
- PER 予
- 13.95倍
- 2010年以降
- 7.64-33.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.62倍
- 2010年以降
- 0.38-0.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.35%
- ROE 予
- 4.47%
- ROA 予
- 3.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2017年3月31日
- 1億3632万
- 2018年3月31日 +17.74%
- 1億6050万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動の結果獲得した資金は28億64百万円(前年同期 12億57百万円の獲得)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益及び当連結会計年度末日が金融機関休業日に伴う仕入債務の増加によるものであります。2018/06/28 9:22
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は50億23百万円(前年同期 24億35百万円の使用)となりました。これは主に、預入期間が3ヶ月を超える譲渡性預金の増加によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「貸倒引当金の増減額(△は減少)」△3,588千円、「その他」63,112千円は、「その他」59,524千円として組み替えております。2018/06/28 9:22
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有価証券の取得による支出」及び「有価証券の償還による収入」は総額表示しておりましたが、実態をより適切に表示するため、預入期間が3ヶ月を超える譲渡性預金については、「譲渡性預金の純増減額(△は増加)」として当連結会計年度より表示することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「有価証券の取得による支出」△4,900,000千円、「有価証券の償還による収入」4,700,000千円は、「有価証券の取得による支出」-千円、「有価証券の償還による収入」1,300,000千円、「譲渡性預金の純増減額(△は増加)」△1,500,000千円として組み替えております。