賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 3億1720万
- 2020年3月31日 -7.32%
- 2億9397万
個別
- 2019年3月31日
- 3億45万
- 2020年3月31日 -8.09%
- 2億7615万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/06/29 12:34
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 給料 2,208,397 千円 2,254,122 千円 賞与引当金繰入額 300,458 276,151 役員退職慰労引当金繰入額 9,895 13,116 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支払に充てるため、将来の支給見込額のうち、当事業年度に帰属する部分の金額を計上しております。2020/06/29 12:34 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2020/06/29 12:34
科目 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 50,789 20,864 45,026 26,627 賞与引当金 300,458 276,151 300,458 276,151 役員退職慰労引当金 181,127 13,116 4,084 190,159 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/29 12:34
(表示方法の変更)前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 未払事業所税 6,260 6,175 賞与引当金 91,940 84,502 減損損失 143,698 139,477
前事業年度において、独立掲記しておりました繰延税金資産の「長期営業債権」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/29 12:34
(表示方法の変更)前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 未払事業所税 6,834 6,749 賞与引当金 97,064 89,956 未払法定福利費 16,435 14,981
前連結会計年度において、独立掲記しておりました繰延税金資産の「長期営業債権」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えをおこなっております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 6~50年
機械装置及び運搬具 4~15年2020/06/29 12:34 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。2020/06/29 12:34