タカチホ(8225)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 温浴施設事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- -1272万
- 2013年6月30日 -56.8%
- -1995万
- 2013年9月30日
- 475万
- 2013年12月31日
- -485万
- 2014年3月31日
- 5714万
- 2014年6月30日
- -3107万
- 2014年9月30日
- -2822万
- 2014年12月31日
- -2041万
- 2015年3月31日
- 3458万
- 2015年6月30日
- -2373万
- 2015年9月30日
- 117万
- 2015年12月31日 +999.99%
- 1681万
- 2016年3月31日 +285.14%
- 6474万
- 2016年6月30日 -93.39%
- 428万
- 2016年9月30日 +713.92%
- 3484万
- 2016年12月31日 +57.82%
- 5499万
- 2017年3月31日 +109.08%
- 1億1498万
- 2017年6月30日
- -1613万
- 2017年9月30日
- 702万
- 2017年12月31日 +281.57%
- 2679万
- 2018年3月31日 +188.1%
- 7720万
- 2018年6月30日
- -1143万
- 2018年9月30日
- 1184万
- 2018年12月31日 +31.06%
- 1551万
- 2019年3月31日 +328.95%
- 6656万
- 2019年6月30日
- -5018万
- 2019年9月30日 -49.26%
- -7490万
- 2019年12月31日 -2.81%
- -7700万
- 2020年3月31日
- -6995万
- 2020年6月30日
- -2508万
- 2020年9月30日 -33.78%
- -3355万
- 2020年12月31日
- -3110万
- 2021年3月31日
- -2948万
- 2021年6月30日
- -326万
- 2021年9月30日
- 58万
- 2021年12月31日 +999.99%
- 1143万
- 2022年3月31日 +143.6%
- 2785万
- 2022年6月30日 -72.83%
- 756万
- 2022年9月30日 +25.86%
- 952万
- 2022年12月31日 +45.24%
- 1383万
- 2023年3月31日 +115.78%
- 2985万
- 2023年6月30日 -82.99%
- 507万
- 2023年9月30日 +204.29%
- 1545万
- 2023年12月31日 +94.96%
- 3013万
- 2024年3月31日 +90.53%
- 5741万
- 2024年9月30日 -73.65%
- 1512万
- 2025年3月31日 +229.71%
- 4987万
- 2025年9月30日 -72.76%
- 1358万
- 2026年3月31日 +226%
- 4428万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/26 9:53
当社グループは、商品・サービス別に包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しており、「みやげ卸売事業」、「みやげ小売事業」、「みやげ製造事業」、「温浴施設事業」、「不動産賃貸事業」、「アウトドア用品事業」の6つを報告セグメントとしております。
「みやげ卸売事業」は、ホテル等宿泊施設の他、JR駅・高速SAのみやげ販売店等に卸売を行っており、「みやげ小売事業」は、観光地等の当社の直営店にてみやげ品の販売を行っております。 - #2 事業の内容
- (3)みやげ製造事業 :みやげ用食品、主にクッキー類の製造を当社内にて行っております。2026/06/26 9:53
(4)温浴施設事業 :長野市においてスーパー銭湯「まめじま湯ったり苑」の施設を運営しております。
(5)不動産賃貸事業 :長野市において商業施設「ショッピングタウンあおぞら」の運営を行っております。 - #3 事業等のリスク
- (1)景気動向による影響2026/06/26 9:53
当社グループの主要なセグメントであるみやげ卸売事業、みやげ小売事業、みやげ製造事業、アウトドア用品事業、温浴施設事業は、一般消費者を対象とするため、景気や消費動向により当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(2)業界関連の法的規制に係るもの - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 4.残存履行義務に配分した取引価格2026/06/26 9:53
当社は、温浴施設事業に関する回数券に係る残存履行義務について、概ね1年以内に収益を認識することを見込んでおります。 - #5 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2026/06/26 9:53
(注)1.従業員数は就業人員(当社からの出向者及び常用パートを含んでおります。)であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。2026年3月31日現在 みやげ製造事業 35 (4) 温浴施設事業 6 (30) 不動産賃貸事業 2 (-)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に属しているものであります。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営業施策といたしましては、みやげ卸売・小売部門では地域密着の強みを生かした商品企画とブランディング強化による魅力ある商品開発と食のプロヂューサーを目指した観光事業主力業態の開発を進めます。また営業部門を中心に商品企画部門、みやげ製造部門との連携・協調による当社オリジナルブランド商品群の開発と主要取引先への商品供給の浸透による販売エリアの深耕を進めてまいります。並びに当社及び各地の当社子会社の地域性に合った、地域別の営業戦略や商品企画・開発を推進するとともに、大手取引先の施設専用商品の提供も行いお客様満足度の向上を図ってまいります。2026/06/26 9:53
温浴施設事業におきましては、各施設スタッフの接客・サービスのレベルアップに努め、地域一番店を目指し、地域ユーザーに密着したイベントの情報発信・開催等を行い、当社施設「湯ったり苑」ブランド並びに天然温泉の効能など自店のセールスポイントを強力にアピールすると共に、飲食及びリラクゼーション等の更なる質の向上を進めてまいります。
アウトドア用品事業におきましては、幅広い消費者ニーズに対応した品揃えや質の高い商品・サービスの提供と共に、SNS等を活用した情報発信を積極的に行ってまいります。また、ユーザー参加型体験イベントの開催が好評なことから、週末を中心としたより一層のお客様の要望に沿ったイベントの企画・開催を継続いたします。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 温浴施設事業2026/06/26 9:53
温浴施設事業は、熱波イベントやヨガ教室を積極的に開催し来客数も増加しましたが、水道光熱費等資源価格の上昇による運営費増加により、売上高は331百万円(前年同期比4.3%増)となり、営業利益は44百万円(前年同期比11.2%減)となりました。
不動産賃貸事業