- #1 業績等の概要
このような状況の下、当社グループでは「一人一人が知恵と力を尽くし、一歩前進する」を年度スローガンとし、みやげ事業を中心に販路拡大策の実施や社内業務の改善に取り組んでまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は10,640百万円(前連結会計年度比5.7%減)、営業利益は248百万円(前連結会計年度比21.0%減)、経常利益は216百万円(前連結会計年度比20.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は134百万円(前連結会計年度比3.2%減)となりました。
セグメント別業績は次のとおりであります。
2017/06/30 10:05- #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
管理部門におきましては、当社管理部門及び各部門長による業務のモニタリングを強化するとともに、内部監査担当者による内部統制システムの運用状況についての監視業務の強化、及び品質管理担当者による当社が販売・提供する商品の品質管理を徹底すべく各部門に浸透させてまいります。
次期(平成30年3月期)の業績見通しにつきましては、売上高11,000百万円、営業利益270百万円、経常利益250百万円、親会社株主に帰属する当期純利益150百万円を見込んでおります。
(4)経営環境及び対処すべき課題
2017/06/30 10:05- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の下、当社グループでは「一人一人が知恵と力を尽くし、一歩前進する」を年度スローガンとし、みやげ事業を中心に販路拡大策の実施や社内業務の改善に取り組んでまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は10,640百万円(前連結会計年度比5.7%減)、営業利益は248百万円(前連結会計年度比21.0%減)、経常利益は216百万円(前連結会計年度比20.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は134百万円(前連結会計年度比3.2%減)となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について
2017/06/30 10:05