固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 26億2864万
- 2021年3月31日 -13.65%
- 22億6990万
個別
- 2020年3月31日
- 28億9171万
- 2021年3月31日 -16.97%
- 24億94万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額19,378千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2021/06/30 10:00
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額29,612千円は、各セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ギフト事業等を含んでおります。
2.調整額の内容は以下の通りであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△219,182千円は、セグメント間取引消去額4,721千円及び各報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用△223,903千円であります。
(2) セグメント資産の調整額1,490,285千円は、セグメント間取引消去額△12,322千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産1,502,607千円であります。
(3) 減価償却費の調整額19,797千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,090千円は、各セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、営業損失と調整を行っております。2021/06/30 10:00 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2021/06/30 10:00
有形固定資産
本社管理部門における財務システム設備(工具、器具及び備品)であります。 - #4 事業等のリスク
- (6)減損会計の影響について2021/06/30 10:00
当社の所有する固定資産につきましては、「固定資産の減損に係る会計基準」を適用しておりますが、店舗業績の悪化などにより一部の事業用資産等については、今後更に減損損失が発生する可能性があります。
(7)新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に伴うリスク - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/30 10:00
① 有形固定資産(リース資産を除く)…定額法
② 無形固定資産(リース資産を除く)…定額法 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2021/06/30 10:00前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)工具、器具及び備品 -千円 194千円 土地 18,536 - 計 18,536 194 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2021/06/30 10:00前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物及び構築物 -千円 363千円 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2021/06/30 10:00前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物及び構築物 0千円 1千円 機械装置及び運搬具 7 - 工具、器具及び備品 478 0 計 486 1 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/06/30 10:00 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/30 10:00
(単位:千円) - #11 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 前連結会計年度に当社グループの温浴施設事業の譲渡に伴う資産及び負債の内訳並びに事業譲渡益と事業譲渡による収入は次のとおりであります。2021/06/30 10:00
なお、譲渡した事業に対する簿価に、譲渡した事業に係る譲渡損益等を加え、「事業譲渡による収入」に670,189千円を計上しております。流動資産 3,114千円 固定資産 395,256 資産合計 398,371 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/06/30 10:00
投資活動の結果減少した資金は、150百万円(前連結会計年度末は500百万円の増加)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2021/06/30 10:00
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 期首残高 354,980千円 96,365千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 5,124 200 時の経過による調整額 2,845 1,329 - #14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
有形固定資産 1,728,051千円
無形固定資産 128,044千円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社は、固定資産のうち減損の兆候がある資産又は資産グループについて、当該資産又は当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。減損の兆候の把握、減損損失の認識及び測定にあたっては慎重に検討しておりますが、事業計画や新型コロナウイルス感染症の収束時期による市場環境の変化により、その見積り額の前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、減損処理が必要となる可能性があります。2021/06/30 10:00 - #15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 固定資産の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
有形固定資産 1,741,971千円
無形固定資産 129,572千円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社グループは、固定資産のうち減損の兆候がある資産又は資産グループについて、当該資産又は当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。減損の兆候の把握、減損損失の認識及び測定にあたっては慎重に検討しておりますが、事業計画や新型コロナウイルス感染症の収束時期による市場環境の変化により、その見積り額の前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、減損処理が必要となる可能性があります。2021/06/30 10:00 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定2021/06/30 10:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)