創健社(7413)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 33億8883万
- 2010年12月31日 -7.26%
- 31億4270万
- 2011年12月31日 +4.1%
- 32億7149万
- 2012年12月31日 -3.67%
- 31億5157万
- 2013年12月31日 -0.12%
- 31億4784万
- 2014年12月31日 +0.65%
- 31億6837万
- 2015年12月31日 +13.93%
- 36億968万
- 2016年12月31日 -2.83%
- 35億753万
- 2017年12月31日 -0.31%
- 34億9674万
- 2018年12月31日 -1.33%
- 34億5039万
- 2019年12月31日 -1.09%
- 34億1282万
- 2020年12月31日 +5.85%
- 36億1252万
- 2021年12月31日 -1.91%
- 35億4353万
- 2022年12月31日 +4.44%
- 37億97万
- 2023年12月31日 +1.69%
- 37億6340万
- 2024年12月31日 +1.13%
- 38億597万
- 2025年12月31日 -3.83%
- 36億6026万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/14 15:20
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)金額 その他の収益 - 外部顧客への売上高 3,700,974
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の下、不要な食品添加物を使わない自然食品専業企業として55年余の年月を積み重ねてきた歴史に信頼をいただいている当社グループは、第6次中期経営計画『新たな成長に向けた価値観の向上』(2023年4月1日~2026年3月31日まで)を作成しました。その初年度となります当連結会計年度におきましては、環境に配慮したオーガニック商品や身体にやさしいプラントベース商品を消費者に分かりやすく販売し、当社グループブランド商品のファン作りに注力するとともに、目標の営業利益額を達成するために役員・社員一丸となって取り組む所存でございます。2024/02/14 15:20
当第3四半期連結累計期間における当社グループの商品品目別売上高の主な増減につきましては、「調味料」が、液体だし等の売上減があったものの、マヨネーズ等の売上増により前年同四半期比79百万円増(6.5%増)の13億14百万円、「嗜好品・飲料」が、豆乳等の売上減があったものの、チョコレート等の売上増により前年同四半期比53百万円増(7.2%増)の7億97百万円、「副食品」が、リニューアル中のフリーズドライスープ等の売上減があったものの、有機トマト缶等の売上増により前年同四半期比5百万円増(0.6%増)の9億73百万円となりました。しかしながら、「油脂・乳製品」が、容量を統合いたしましたマーガリン等の売上増があったものの、えごま油等の売上減により前年同四半期比29百万円減(8.1%減)の3億38百万円、「その他」が、日焼け止めクリーム等の売上増があったものの、アロマスプレー等の売上減により前年同四半期比20百万円減(30.0%減)の48百万円、「乾物・雑穀」が、発芽玄米等の売上増があったものの、休止中のプロテイン等の売上減により前年同四半期比13百万円減(6.7%減)の1億94百万円、「栄養補助食品」が、リニューアルしたハトムギ酵素等の売上増があったものの、ミドリムシ等の売上減により前年同四半期比12百万円減(11.4%減)の96百万円となりました。この結果、全体の売上高は、37億63百万円(前年同四半期比62百万円増、1.7%増)となり、売上総利益率24.9%と前年同四半期比0.2ポイント減となりました。販売費及び一般管理費は9億5百万円(前年同四半期比8百万円増、0.9%増)となり、営業損益につきましては、営業利益29百万円(前年同四半期比2百万円減、8.6%減)となり、経常損益につきましては、経常利益32百万円(前年同四半期比3百万円減、10.8%減)という結果にて終了しました。また親会社株主に帰属する四半期純損益につきましては、親会社株主に帰属する四半期純利益22百万円(前年同四半期比1百万円減、7.8%減)となりました。
品目別販売及び仕入実績の状況