7413 創健社

7413
2026/06/01
時価
17億円
PER 予
87.81倍
2010年以降
赤字-280.43倍
(2010-2026年)
PBR
1.48倍
2010年以降
0.54-2.08倍
(2010-2026年)
配当 予
0.8%
ROE 予
1.69%
ROA 予
0.66%
資料
Link
CSV,JSON

創健社(7413)の売上高の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年9月30日
20億265万
2011年9月30日 +1.75%
20億3760万
2012年9月30日 -4.14%
19億5329万
2013年9月30日 -1.55%
19億2302万
2014年9月30日 -1.58%
18億9263万
2015年9月30日 +17.43%
22億2256万
2016年9月30日 +0.05%
22億2361万
2017年9月30日 -3.19%
21億5277万
2018年9月30日 -3.27%
20億8227万
2019年9月30日 +2.75%
21億3946万
2020年9月30日 +6.4%
22億7645万
2021年9月30日 -3.55%
21億9556万
2022年9月30日 +5.76%
23億2213万
2023年9月30日 +0.96%
23億4437万
2024年9月30日 +0.99%
23億6764万
2025年9月30日 -2.94%
22億9800万

有報情報

#1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
金額
その他の収益-
外部顧客への売上高2,322,135
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
(単位:千円)
2023/11/14 15:16
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経営環境の下、不要な食品添加物を使わない自然食品専業企業として55年余の年月を積み重ねてきた歴史に信頼をいただいている当社グループは、第6次中期経営計画『新たな成長に向けた価値観の向上』(2023年4月1日~2026年3月31日まで)を作成しました。その初年度となります当連結会計年度におきましては、環境に配慮したオーガニック商品や身体にやさしいプラントベース商品を消費者に分かりやすく販売し、当社グループブランド商品のファン作りに注力するとともに、目標の営業利益額を達成するために役員・社員一丸となって取り組む所存でございます。
当第2四半期連結累計期間における当社グループの商品品目別売上高の主な増減につきましては、「調味料」が、玄米黒酢等の売上減があったものの、マヨネーズ等の売上増により前年同四半期比53百万円増(6.8%増)の8億50百万円、「嗜好品・飲料」が、販売終了となりました野菜果汁飲料等の売上減があったものの、新商品の発酵飲料等の売上増により前年同四半期比37百万円増(8.2%増)の4億91百万円となりました。しかしながら、「油脂・乳製品」が、リニューアルした植物素材発酵豆乳入マーガリン等の売上増があったものの、えごま油等の売上減により前年同四半期比31百万円減(12.5%減)の2億18百万円、「その他」が、日焼け止めクリーム等の売上増があったものの、アロマスプレー等の売上減により前年同四半期比15百万円減(29.7%減)の36百万円、「栄養補助食品」が、リニューアルしたハト麦酵素等の売上増があったものの、ミドリムシ等の売上減により前年同四半期比9百万円減(13.1%減)の64百万円、「乾物・雑穀」が、発芽玄米等の売上増があったものの、もち麦等の売上減により前年同四半期比9百万円減(7.3%減)の1億24百万円、「副食品」が、有機トマト缶等の売上増があったものの、五目ちらし寿司の素等の売上減により前年同四半期比2百万円減(0.5%減)の5億57百万円となりました。
この結果、全体の売上高は、23億44百万円(前年同四半期比22百万円増、1.0%増)となり、売上総利益率24.7%と前年同四半期比0.5ポイント減となりました。販売費及び一般管理費は5億86百万円(前年同四半期比0百万円減、0.0%減)となり、営業損益につきましては、営業損失6百万円(前年同四半期は、営業損失2百万円)となり、経常損益につきましては、経常損失6百万円(前年同四半期は経常損失0百万円)という結果にて終了しました。また親会社株主に帰属する四半期純損益につきましては、親会社株主に帰属する四半期純損失9百万円(前年同四半期は、親会社株主に帰属する四半期純損失4百万円)となりました。
2023/11/14 15:16

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