- 7413
- 2026/09/03
- 時価
- 18億円
- PER 予
- 93.93倍
- 2010年以降
- 赤字-280.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.59倍
- 2010年以降
- 0.54-2.08倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.74%
- ROE 予
- 1.69%
- ROA 予
- 0.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における当社グループの商品品目別売上高につきましては、「その他」がスチームオーブンの売上増により、前年同四半期比5百万円増(16.9%増)の38百万円、「嗜好品・飲料」が梅果肉ドリンク及びとうふドーナツの売上増により、前年同四半期比2百万円増(1.8%増)の1億66百万円となりました。しかしながら、「調味料」が有精卵マヨネーズ等の売上増があったものの、液体だし等の売上減により、前年同四半期比29百万円減(9.5%減)の2億83百万円、「副食品」が熟成発酵黒にんにく及びパンケーキ等の売上増があったものの、いわし・ツナの缶詰及びパスタ等の売上減により、前年同四半期比9百万円減(5.1%減)の1億82百万円、「栄養補助食品」が天茶エキス等の売上増があったものの、ユーグレナ等の売上減により、前年同四半期比8百万円減(16.5%減)の44百万円、「油脂・乳製品」がえごま油及びココナッツオイル等の売上増があったものの、マーガリン及びべに花油等の売上減により、前年同四半期比6百万円減(4.8%減)の1億35百万円と、「乾物・雑穀」が蓮根粉等の売上増があったものの、ハトムギ粒及び餅きび等の売上減により、前年同四半期比6百万円減(8.4%減)の71百万円となりました。2014/08/08 15:12
この結果、全体の売上高は、消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動減により9億22百万円(前年同四半期比53百万円減、5.5%減)となり、売上総利益率も25.9%と前年同四半期比0.4ポイント減となりました。販売費及び一般管理費は2億76百万円(前年同四半期比8百万円増、3.2%増)となり、営業損益につきましては、営業損失37百万円(前年同四半期は営業損失11百万円)となり、経常損益につきましては、経常損失36百万円(前年同四半期は経常損失12百万円)という結果にて終了しました。また、四半期純損益につきましては、四半期純損失37百万円(前年同四半期は四半期純損失13百万円)となりました。
品目別販売及び仕入実績の状況