7413 創健社

7413
2026/08/19
時価
18億円
PER 予
92.36倍
2010年以降
赤字-280.43倍
(2010-2026年)
PBR
1.56倍
2010年以降
0.54-2.08倍
(2010-2026年)
配当 予
0.76%
ROE 予
1.69%
ROA 予
0.64%
資料
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資産

【資料】
有価証券報告書-第53期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
【閲覧】

連結

2019年3月31日
28億9402万
2020年3月31日 -4.39%
27億6701万

個別

2019年3月31日
28億2322万
2020年3月31日 -4.48%
26億9673万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2020/06/26 12:16
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
(1) リース資産の内容
有形固定資産
2020/06/26 12:16
#3 主な資産及び負債の内容(連結)
主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2020/06/26 12:16
#4 固定資産の減価償却の方法
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2020/06/26 12:16
#5 固定資産売却益の注記(連結)
※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日)
有形固定資産「その他」4千円-千円
2020/06/26 12:16
#6 固定資産除却損の注記(連結)
※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日)
建物及び構築物0千円-千円
有形固定資産「その他」241110
撤去費用148-
無形固定資産「その他」-0
389110
2020/06/26 12:16
#7 担保に供している資産の注記(連結)
※ 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
2020/06/26 12:16
#8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/26 12:16
#9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2020/06/26 12:16
#10 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
2020/06/26 12:16
#11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2019年3月31日)当事業年度(2020年3月31日)
繰延税金資産
税務上の繰越欠損金15,214千円12,586千円
繰延税金負債合計△1,758
繰延税金資産(負債)の純額△1,758
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産又は繰延税金負債の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。
2020/06/26 12:16
#12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2019年3月31日)当連結会計年度(2020年3月31日)
繰延税金資産
税務上の繰越欠損金(注)228,914千円26,007千円
繰延税金負債合計△1,758
繰延税金資産(負債)の純額△1,758
(注)1 評価性引当額は、前連結会計年度52,704千円、当連結会計年度6,648千円が減少しております。この減少の主な内容は繰越欠損金の減少によるものであります。
2020/06/26 12:16
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動に係るキャッシュ・フローは、売上債権の減少額67百万円などにより一部相殺されたものの、仕入債務の減少額65百万円及びたな卸資産の増加額26百万円などにより、営業活動の結果使用した資金は17百万円(前連結会計年度は31百万円の獲得)となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2020/06/26 12:16
#14 資産の評価基準及び評価方法
価証券の評価基準及び評価方法
(1) 子会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
(2) その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2020/06/26 12:16
#15 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
資産除去債務明細表】
該当事項はありません。
2020/06/26 12:16
#16 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
該当事項はありません。
2020/06/26 12:16
#17 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の影響については、経済や企業活動に広範な影響を与える事象でありますが、それらが当社に及ぼす影響及び当感染症の収束時期を合理的に予想することは現時点では困難であります。そのため、外部の情報源に基づく情報等から、当事業年度において一定期間続く仮定を前提条件として当社が把握している情報に基づいて、営業債権の回収可能性、繰延税金資産の回収可能性の会計上の見積りを行っております。
2020/06/26 12:16
#18 追加情報、連結財務諸表(連結)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の影響については、経済や企業活動に広範な影響を与える事象でありますが、それらが当社グループに及ぼす影響及び当感染症の収束時期を合理的に予想することは現時点では困難であります。そのため、外部の情報源に基づく情報等から、当連結会計年度において一定期間続く仮定を前提条件として当社グループが把握している情報に基づいて、営業債権の回収可能性、繰延税金資産の回収可能性の会計上の見積りを行っております。
2020/06/26 12:16
#19 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表
前連結会計年度(2019年3月31日)当連結会計年度(2020年3月31日)
退職給付債務330,936千円328,868千円
中退共等積立資産△147,016△146,560
連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額183,920182,307
退職給付に係る負債183,920182,307
連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額183,920182,307
(3)退職給付費用
2020/06/26 12:16
#20 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4 会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
2020/06/26 12:16
#21 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法を採用しております。
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品
2020/06/26 12:16
#22 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
2020/06/26 12:16
#23 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2020/06/26 12:16
#24 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
これらについては、市場価格がなく、かつ将来キャッシュ・フローを見積もるには過大なコストを要すると見込まれます。したがって、時価を把握することが極めて困難と認められるものであるため、「資産(3)投資有価証券」には含めておりません。
3.金銭債権の連結決算日後の償還予定額
2020/06/26 12:16
#25 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日)
1株当たり純資産1,429.83円1,425.42円
1株当たり当期純利益金額21.46円20.78円
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2020/06/26 12:16

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