- 7413
- 2026/09/03
- 時価
- 18億円
- PER 予
- 93.93倍
- 2010年以降
- 赤字-280.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.59倍
- 2010年以降
- 0.54-2.08倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.74%
- ROE 予
- 1.69%
- ROA 予
- 0.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 2041万
- 2021年3月31日 +146%
- 5022万
個別
- 2020年3月31日
- 2015万
- 2021年3月31日 +145.13%
- 4941万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- また監査等委員である取締役の基本報酬は、権限及び裁量の範囲並びに役職ごとの方針について定めた役員報酬規程に基づき監査等委員の協議により決定した額を毎月支払うこととしております。2021/06/29 12:55
なお、業績連動報酬は、業績(営業利益、経常利益、税引前当期純利益)、及び基本報酬との割合を勘案し、報償、奨励等の意味合を充分考慮して、取締役会にて協議のうえ決議した額を役員賞与として年に一度支払うことができることとしております。
取締役の個人別の報酬等の額は、上記方針に基づいて取締役会及び監査等委員の協議により決定した基本報酬及び業績連動報酬を支給するものであり、相当であると判断しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における当社グループの商品品目別売上高の主な増減につきましては、「副食品」が、さば缶詰等の売上減があったものの、有機トマト缶等の売上増により前連結会計年度比1億24百万円増(11.7%増)の11億87百万円、「調味料」が、えごまドレッシング等の売上減があったものの、マヨネーズ等の売上増により前連結会計年度比72百万円増(5.2%増)の14億67百万円、「嗜好品・飲料」が、販売を中止した缶飲料等の売上減があったものの、メイシー小袋シリーズ等の売上増により前連結会計年度比39百万円増(4.9%増)の8億51百万円、「その他」が、歯磨き粉等の売上減があったものの、ウイルス対策品等の売上増により前連結会計年度比17百万円増(15.5%増)の1億34百万円、「乾物・雑穀」が、おから等の売上減があったものの、国内産小麦粉等の売上増により前連結会計年度比6百万円増(2.3%増)の3億3百万円となりました。しかしながら、「油脂・乳製品」が、新商品カメリナオイル等の売上増があったものの、えごま油等の売上減により前連結会計年度比60百万円減(9.1%減)の6億3百万円、「栄養補助食品」が、新商品のビタミンC等の売上増があったものの、ハトムギ酵素等の売上減により前連結会計年度比17百万円減(10.0%減)の1億52百万円となりました。2021/06/29 12:55
この結果、全体の売上高は、46億99百万円(前連結会計年度比1億83百万円増、4.1%増)となり、売上総利益率25.3%と前連結会計年度比0.1ポイント増となりました。販売費及び一般管理費は11億39百万円(前連結会計年度比16百万円増、1.5%増)となり、営業損益につきましては、営業利益48百万円(前連結会計年度比32百万円増、195.8%増)となり、経常損益につきましては、経常利益50百万円(前連結会計年度比29百万円増、146.0%増)という結果にて終了しました。また親会社株主に帰属する当期純損益につきましては、法人税等調整額15百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益48百万円(前連結会計年度比33百万円増、231.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績については、健康自然食品の卸売業として、単一セグメントであるため記載を省略しております。