構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 23万
- 2022年3月31日 -10.08%
- 21万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/29 12:25
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び機械装置並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/06/29 12:25
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 8千円 -千円 有形固定資産「その他」 270 0 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/06/29 12:25
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 現金及び預金(定期預金) 233,000千円 233,000千円 建物及び構築物 37,085 35,018 土地 39,368 39,368
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて33百万円の減少となりました。この主な要因は、「現金及び預金」の48百万円減少などによるものであります。2022/06/29 12:25
固定資産は、前連結会計年度末に比べて8百万円の増加となりました。この主な要因は、「投資有価証券」の19百万円減少などがあったものの、「保険積立金」の13百万円増加、「有形固定資産その他」の5百万円増加、「繰延税金資産」の4百万円増加及び「建物及び構築物」の3百万円増加などによるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて25百万円減少し、28億50百万円となりました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/29 12:25
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。