四半期報告書-第48期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
有形固定資産その他(機械装置)の減価償却の方法については、従来、連結子会社髙橋製麺株式会社は定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
この変更は、有形固定資産その他(機械装置)の使用状況などを検証した結果、長期安定的な稼働が見込まれることから、定額法による減価償却の方法を採用する方が稼働実態をより適切に反映すると判断したために行ったものであります。
この変更による当第3四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
この変更は、有形固定資産その他(機械装置)の使用状況などを検証した結果、長期安定的な稼働が見込まれることから、定額法による減価償却の方法を採用する方が稼働実態をより適切に反映すると判断したために行ったものであります。
この変更による当第3四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。