南陽(7417)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設機械事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 9億2900万
- 2014年12月31日 +32.72%
- 12億3300万
- 2015年12月31日 -33.17%
- 8億2400万
- 2016年12月31日 +38.71%
- 11億4300万
- 2017年12月31日 -7.52%
- 10億5700万
- 2018年12月31日 +19.11%
- 12億5900万
- 2019年12月31日 -13.34%
- 10億9100万
- 2020年12月31日 -15.03%
- 9億2700万
- 2021年12月31日 +32.15%
- 12億2500万
- 2022年12月31日 +13.22%
- 13億8700万
- 2023年12月31日 -8.72%
- 12億6600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設機械事業
建設機械事業におきましては、資源価格の高騰による商品価格の値上げとそれに伴う購買意欲の減少が継続する等、厳しい状況で推移する中、販売部門においては展示会等を活用し社会インフラの補修に関連する商品や高粗利商品の販売強化に努めるとともに、レンタル部門においても官需、民需の取り込みに注力してまいりました。しかしながら、値上げに伴う買い控え等により全体の案件数が減少したことや、災害復旧工事需要の一段落によりレンタル売上が減少したことにより、売上高は10,091百万円(前年同期比1.4%減)、セグメント利益は1,266百万円(前年同期比8.7%減)となりました。2024/02/09 9:12