南陽(7417)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設機械事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2億4700万
- 2014年6月30日 +66.8%
- 4億1200万
- 2015年6月30日 -38.35%
- 2億5400万
- 2016年6月30日 +86.61%
- 4億7400万
- 2017年6月30日 -30.38%
- 3億3000万
- 2018年6月30日 +32.12%
- 4億3600万
- 2019年6月30日 -37.84%
- 2億7100万
- 2020年6月30日 -23.62%
- 2億700万
- 2021年6月30日 +70.05%
- 3億5200万
- 2022年6月30日 +45.17%
- 5億1100万
- 2023年6月30日 -11.94%
- 4億5000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設機械事業
建設機械事業におきましては、熊本地区を中心とした災害復旧工事需要が一服したほか、部品不足に伴う長納期化が継続する等、厳しい状況で推移する中、販売部門においては粗利率の高い商品の拡販に努めるとともに、即納可能な在庫や中古機械・車輌を中心に提案営業を強化してまいりました。また、レンタル部門においては民間需要の開拓や取引先のニーズに柔軟に対応するため、社内体制の整備に努めてまいりました。しかしながら、レンタル部門において災害復旧工事需要減少の影響が大きかったことから、売上高は3,472百万円(前年同期比3.0%減)、セグメント利益は450百万円(前年同期比11.9%減)となりました。2023/08/08 9:21