南陽(7417)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 産業機器事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3億1200万
- 2014年9月30日 +33.97%
- 4億1800万
- 2015年9月30日 -13.4%
- 3億6200万
- 2016年9月30日 +39.23%
- 5億400万
- 2017年9月30日 +34.52%
- 6億7800万
- 2018年9月30日 +12.54%
- 7億6300万
- 2019年9月30日 -50.85%
- 3億7500万
- 2020年9月30日 +14.13%
- 4億2800万
- 2021年9月30日 +68.46%
- 7億2100万
- 2022年9月30日 -9.29%
- 6億5400万
- 2023年9月30日 +14.53%
- 7億4900万
- 2024年9月30日 +6.94%
- 8億100万
- 2025年9月30日 -21.22%
- 6億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2023/11/10 9:04
「産業機器事業」セグメントにおいて、株式会社エイ・エス・エイ・ピイの全株式を取得し、連結の範囲に含めております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては388百万円であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 産業機器事業
産業機器事業におきましては、高度化や省人化を目的とした設備投資は底堅く推移した一方で、中国経済の失速や、米中関係の悪化による影響を受け、半導体市場、ロボット市場においては稼働率が低迷する等、不安定な状況で推移する中、設備案件の受注残を着実に消化するとともに、新規顧客の開拓にも努めてまいりました。この結果、設備案件については堅調に推移したものの、生産部品、消耗部品の需要が減少したことにより、売上高は11,316百万円(前年同期比1.0%減)となりました。その一方、セグメント利益につきましては利益率の向上により749百万円(前年同期比14.6%増)となりました。2023/11/10 9:04