南陽(7417)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 産業機器事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億7000万
- 2014年6月30日 +28.82%
- 2億1900万
- 2015年6月30日 +10.5%
- 2億4200万
- 2016年6月30日 +9.92%
- 2億6600万
- 2017年6月30日 +33.46%
- 3億5500万
- 2018年6月30日 +4.51%
- 3億7100万
- 2019年6月30日 -25.61%
- 2億7600万
- 2020年6月30日 -23.91%
- 2億1000万
- 2021年6月30日 +56.19%
- 3億2800万
- 2022年6月30日 +16.46%
- 3億8200万
- 2023年6月30日 +13.61%
- 4億3400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 産業機器事業
産業機器事業におきましては、一部の市場においては半導体不足が改善しつつあるものの、スマートフォンの需要低迷による影響や生産調整の動きが継続する業界もある等、不安定な状況が続く中、好調な業界の設備投資需要や次世代半導体の開発に向けたニーズの取り込みに注力してまいりました。また、継続してAIやIoT関連の商品や、生産部品・消耗部品の拡販にも努めた結果、売上高は6,025百万円(前年同期比2.0%増)、セグメント利益は434百万円(前年同期比13.5%増)となりました。2023/08/08 9:21