南陽(7417)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 産業機器事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 4億6800万
- 2014年12月31日 +35.47%
- 6億3400万
- 2015年12月31日 -7.26%
- 5億8800万
- 2016年12月31日 +29.08%
- 7億5900万
- 2017年12月31日 +47.04%
- 11億1600万
- 2018年12月31日 +12.63%
- 12億5700万
- 2019年12月31日 -39.54%
- 7億6000万
- 2020年12月31日 -9.47%
- 6億8800万
- 2021年12月31日 +60.61%
- 11億500万
- 2022年12月31日 +0.45%
- 11億1000万
- 2023年12月31日 +13.51%
- 12億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2024/02/09 9:12
「産業機器事業」セグメントにおいて、株式会社エイ・エス・エイ・ピイの全株式を取得し、連結の範囲に含めております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては388百万円であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 産業機器事業
産業機器事業におきましては、高度化や省人化を目的とした設備投資は底堅く推移した一方で、中国経済の失速や、米中関係の悪化による影響を受け、半導体市場、ロボット市場においては工場稼働率が低迷する等、不安定な状況で推移する中、設備案件の受注残を着実に消化するとともに、新規顧客の開拓にも努めてまいりました。この結果、設備機械の販売については堅調に推移したものの、稼働率低下に伴い生産部品、消耗部品の販売が減少したことにより、売上高は17,093百万円(前年同期比3.1%減)となりました。その一方、セグメント利益につきましては、製造子会社の業績改善等により1,260百万円(前年同期比13.5%増)となりました。2024/02/09 9:12