- 7417
- 2026/09/15
- 時価
- 251億円
- PER 予
- 10.23倍
- 2010年以降
- 3.66-30.07倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.21-1.05倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.42%
- ROE 予
- 8.08%
- ROA 予
- 5.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
南陽(7417)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 砕石事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -1000万
- 2014年12月31日
- 1700万
- 2016年12月31日 -41.18%
- 1000万
- 2017年12月31日 -10%
- 900万
- 2018年12月31日 -22.22%
- 700万
- 2019年12月31日 +185.71%
- 2000万
- 2020年12月31日 +135%
- 4700万
- 2021年12月31日
- -1600万
- 2022年12月31日
- -1300万
- 2023年12月31日
- -900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 砕石事業
砕石事業におきましては、事業を展開する地域においては民間・公共工事ともに小規模案件が中心となる等、厳しい状況で推移する中、営業活動の強化による地域周辺工事の取り込みに注力するとともに、輸送費、燃料費等のコスト削減にも努めてまいりました。この結果、売上高は302百万円(前年同期比1.6%増)となりましたが、低付加価値製品の売上構成が増加したため、セグメント損失は9百万円(前年同期はセグメント損失13百万円)となりました。
(2) 会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定
前事業年度の有価証券報告書に記載した「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」中の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について重要な変更はありません。
(3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第3四半期連結累計期間において、当社グループの優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。
(4) 研究開発活動
該当事項はありません。2024/02/09 9:12