- 7417
- 2026/09/16
- 時価
- 252億円
- PER 予
- 10.27倍
- 2010年以降
- 3.66-30.07倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.21-1.05倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.41%
- ROE 予
- 8.08%
- ROA 予
- 5.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
南陽(7417)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 砕石事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2300万
- 2014年6月30日 ±0%
- 2300万
- 2015年6月30日 -13.04%
- 2000万
- 2016年6月30日 -5%
- 1900万
- 2017年6月30日 -31.58%
- 1300万
- 2018年6月30日 -15.38%
- 1100万
- 2019年6月30日 +127.27%
- 2500万
- 2020年6月30日 +44%
- 3600万
- 2021年6月30日 -83.33%
- 600万
- 2022年6月30日 +133.33%
- 1400万
- 2023年6月30日 -42.86%
- 800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 砕石事業
砕石事業におきましては、事業を展開する地域においては、依然として公共工事需要に回復の兆しはなく、民間工事需要も低調に推移する中、販路拡大に向けて販売会社と連携し、営業を強化するとともに、中小規模の公共・民間工事の受注獲得にも努めてまいりました。しかしながら、全体の取引量が減少したことにより、売上高は120百万円(前年同期比8.7%減)、セグメント利益は8百万円(前年同期比41.8%減)となりました。
(2) 会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定
前事業年度の有価証券報告書に記載した「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」中の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について重要な変更はありません。
(3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第1四半期連結累計期間において、当社グループの優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。
(4) 研究開発活動
該当事項はありません。2023/08/08 9:21