- 7417
- 2026/09/28
- 時価
- 245億円
- PER 予
- 10.01倍
- 2010年以降
- 3.66-30.07倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.81倍
- 2010年以降
- 0.21-1.05倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.5%
- ROE 予
- 8.08%
- ROA 予
- 5.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 18億4500万
- 2015年3月31日 +11.76%
- 20億6200万
個別
- 2014年3月31日
- 8億2800万
- 2015年3月31日 +27.66%
- 10億5700万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、政府による経済対策が下支えとなったことに加え、円高是正の定着に伴う企業業績の改善が進むとともに、生産拠点の国内回帰の流れが出始めるなど、景気は徐々に回復基調に向かいました。その一方、消費税増税の影響に加え、消費者物価が上昇したことなどにより、個人消費の回復は限定的となり、依然として先行きは不透明な状況が続きました。2015/06/24 9:30
このような状況の中、当社グループの連結業績につきましては、売上高は33,517百万円(前期比0.9%増)、営業利益は1,940百万円(前期比5.9%増)、経常利益は2,062百万円(前期比11.7%増)、当期純利益は1,220百万円(前期比28.9%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益は、前連結会計年度に比べ107百万円増加(5.9%増)し、1,940百万円となりました。これは主に、売上高が増加したことに伴い、売上総利益が182百万円増加したことによるものであります。2015/06/24 9:30
経常利益は、前連結会計年度に比べ216百万円増加(11.7%増)し、2,062百万円となりました。
特別損益は、当連結会計年度において特別利益として21百万円計上、特別損失として28百万円計上しておりますが、その主な内容は投資有価証券売却益19百万円、固定資産除却損14百万円であります。