固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 165億8900万
- 2025年3月31日 -3.45%
- 160億1700万
個別
- 2024年3月31日
- 72億800万
- 2025年3月31日 -8.98%
- 65億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額5,880百万円には、セグメント間取引消去△222百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産6,102百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。2025/06/20 10:24
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額216百万円は、各報告セグメントに配分していない全社の設備投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△732百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額7,380百万円には、セグメント間取引消去△311百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産7,691百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額24百万円は、各報告セグメントに配分していない全社の設備投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/20 10:24 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2025/06/20 10:24
有形固定資産
建設機械事業における貸与資産であります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/20 10:24
① 有形固定資産(リース資産を除く)
貸与資産及び建物については定額法、その他の有形固定資産については定率法によっております。 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2025/06/20 10:24前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)機械装置及び運搬具 0百万円 ―百万円 工具、器具及び備品 0百万円 ―百万円 計 0百万円 ―百万円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2025/06/20 10:24前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)機械装置及び運搬具 1百万円 0百万円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2025/06/20 10:24前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)貸与資産 0百万円 0百万円 建物及び構築物 0百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 4百万円 工具、器具及び備品 0百万円 0百万円 ソフトウエア 2百万円 1百万円 計 3百万円 7百万円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/20 10:24 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/20 10:24
- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱AQUAPASSを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱AQUAPASS株式の取得価額と㈱AQUAPASS取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2025/06/20 10:24
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)流動資産 391百万円 固定資産 127百万円 のれん 49百万円
該当事項はありません。 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/20 10:24
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) その他有価証券評価差額金 △735百万円 △514百万円 固定資産圧縮積立金 △38百万円 △38百万円 その他 △33百万円 △28百万円
前事業年度及び当事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/20 10:24
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 在外子会社留保利益 △93百万円 △78百万円 固定資産圧縮積立金 △38百万円 △38百万円 その他 △36百万円 △32百万円
前連結会計年度(2024年3月31日) - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/06/20 10:24
当連結会計年度において投資活動による資金の減少は2,182百万円(前連結会計年度は2,452百万円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)2025/06/20 10:24
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)